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エロ小説 目次

声に出しては読まないでくださいね・・・・!?
とくに電車の中では音読したらダメダメですよ・・・♪・・・(*^o^*)

ふるさと方言エロ紀行 
  日本縦断おまんこ旅クイズ  北海道篇 ダンベがもちょこいリラ冷えの夜
岩手篇 ワンコソバ娘の深情け  長崎篇 スイカズラの芳香に濡れた人妻ボボジョ
富山篇 極上ワインになった越中チャンベ汁  静岡篇 聖水は真面目なミカンの味がした

山梨のエロ方言 スガレ追い,箸海箸鸛れスガレ追い
スガレ追い他人の女房のグチとりなして  スガレ追いあたしゃ後家だと口説かれて
スガレ追いぅ皀困旅睫弔が背中を押した  スガレ追いジ圓留でスガレは濡れた
スガレ追いΕ好レをナメて顔はずぶぬれ  スガレ追いД魯鵐潺腑Δ笑った
スガレ追い┰房の紅の色にはワケがある  スガレ追い男と女はももっちい

アワビの恩返し  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
有機農園日記  (1)  (2)  (3)  (4)  (5)
クリトリストラの夜  霧雨(1)  霧雨(2)
夜とぎ沈丁 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22  23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45

46 沈丁村村長さん新春のご挨拶

47 48 49 50 51 52
53 五十路おめこ欲情篇   54 五十路おめこ不埒篇   55 五十路おめこ悶絶篇
56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71
72 おまんこ相互鑑賞システム
73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198 199 200 201 202 203 204 205 206 207 208 209 210
211 五十路女の汁はネバネバ    212 切れ痔の五十路女はケーレンした
213 214 215 216 217 218 219 220 221 222 223 224 225 226 227 228 229 230 231 232 233 234 235 236 237 238 239 240 241 242 243 244 245 246 247 248 249 250 251 252 253 254 255 256
番外編「夜とぎ沈丁ソーニュー歌」 ご家族みんなで歌ってねっ!


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スケベな男の注目を集める方法の巻@夜とぎ沈丁33

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  • 『んま〜、なんざますか、このママの秘宝館とゆ〜ブログは?
    【潮吹き熟女の誘惑サロン】なんてコピーを書いておきながら、これではまるで少年のためのオナニー案内じゃありませんか?
    熟女の私たちに、よおし、わたしもオナニーしちゃおうっとそそのかすところがまるでありませんッ。
    看板にいつわりアリだわ、ゆるせませんッ、不当表示ですッ!!』と、ゆ〜非難ゴーゴーの声が聞こえてきそうな前回でした。

      わ〜い、たはははははは、とっても反省しているママなのですう。
      ・・・・こ、こ、今回こそ、貴女のオマンコビショビショですう。
      ホントです、ホンキです、ホンネですう。
      え〜ん、ママも気合いを入れます、揉みます、絞りますう・・・・・(T_T)

     とゆ〜ワケで、澄みわたった秋晴れの朝のお話はまだ続くのです。

     コーヒーカップを優雅に手にして、タメコさんはレースのカーテンの内側から、庭に集まってきた小鳥たちを目を細めて眺めていました。
     数日前から、『あなたの庭やベランダに野鳥を呼んでみませんか?』という本を熟読したタメコさんなのです。

    「不思議だねえ、庭に来てくれると、こんなに小鳥が可愛いなんて。
    せっかく作った田んぼの稲をチュンチュンつつかれた日には、頭に血が上っちゃったのにさ。カキの枝に小鳥が騒いでいると、腹が立って仕方がないのにさ。
    スズメもヒヨドリもムクドリも、なんてなんて可愛いんだろ・・・・・」

     タメコさんは、庭にまいたエサを無邪気についばんでいる小鳥たちを眺めながら、そんなことをつぶやいていたのです。
     小鳥たちは、レースのカーテンの陰でタメコさんがじっと見つめていることには気づきません。安心しきってエサに没頭しているのです。


     ・・・・・まさに、まさにそのときでした。
     タメコさんの胸の中に、なにやらキラリとひらめきが走ったのです。
     思わず手にしていたコーヒーカップを、カタリとテーブルに戻しました。


    「そ、そ〜だあ、どうしてこんな事に気づかなかったんだろ。
    スズメもヒヨドリもムクドリも、アッサリと簡単に集まってくれたけど、もっと呼んでみたいものがあったんだあ。
    こんな重大なことに気づかなかったなんてウカツだねー、あたしってばさ」

     思わずまたしても独りごち、それからニンマリと口元に笑みを浮かべたタメコさんだったのです。

     あまりにステキな思いつきに、タメコさんは武者震いをしました。

     さっそく行動開始です。
     洗濯物ハンガーに、出来るだけエッチそうな下着をぶら下げるのです。
     水色のスケスケパンティー、ピンクのブラジャー、網タイツと、タメコさんは心を躍らせながら選んではぶら下げてゆきました。
     こういう場合、ヒモパンはあまり効果がなさそうに見えましたから吊しません。
     穴あきパンティーとヘソまで隠れそうなズロースも入れてみました。

    「ふむふむ、この穴あきパンティーは穴が開いていると言うところをハッキリ見せるべきだわね。
    この穴を際だたせるには、そうだ、キューリをここにぶらさげちゃえ・・・・タハハハハ、こいつは傑作、エロいですよ〜。
    むひひひひ、このおばさんズロースは白いから、オリモノのあとがクッキリとマン筋を見せますね。
    おお、このオリモノは洗濯してもなかなか落ちなかったけど、こんなに役に立つことがあるんだねえ。
    オリモノシートをつけたら、オマンコがかぶれちゃってねー。
    かゆくてしょうがないから取り外しちゃったんだけど、マン筋がクッキリとしていい味出してるわねー。
    ・・・・おお、そうだそうだ、生理パンツを入れるとますます濃い味ですよん。
    え〜と、生理パンツにもコーヒーでクッキリとマン筋を描いてみようっと・・・・
    ・・・・うわあっ、ちょっとグロいですかねえ???
    ・・・・そうだ、このレースのお尻の穴の所には、ウンチのあとですけど、洗っても落ちませんでしたとゆ〜ふうに仕上げてみようかな〜っと・・・・」


     コーフンと悦びのあまり、タメコさんは指先が震えるほどでした。
     そ〜なんですう、これは一種の創造の悦びだったのです。
     芸術の秋の朝、タメコさんは創る悦びに目覚めたのでした。

    「・・・・さあ、さあ、さあ、どうだあ・・・・・
    ふむふむふむ、細部はいいけど、もうひとつパンチに欠けますね。
    ・・・・わ〜い、そうだそうだ、まずパッと人目を引くためには、パンツのそばにピンクのスケスケネグリジェを吊せばいいんだあ。
    たはははは、このサーモンピンクはインパクトがありますよん。
    そ〜だあ、さらにさらにインパクトをつけるために、干し柿とタクワン用に干してある大根を取り合わせたオブジェを作っちゃお〜っと・・・・・
    ・・・・・ぐわっはっはっはっはあ・・・・エロです、グロです、シュールですう」

     目を血走らせ、鼻息も荒くしながら、タメコさんは取り憑かれたように物干しハンガーに取り組むのでした。
     まるで炎の人なのですう。

    「・・・・・これでどうだあっ・・・・・
    いいぞ、いいぞ、いいぞおっ、さっきよりずうっとパンチも効いてて、アイキャッチ度も高まってるぞおっ。
    一瞬にして見るものを魅了して、駆け寄らせて幻惑し、速攻即座にオチンポをギュウ〜〜〜ンとボッキさせることまちがいなしダアッ。
    ワダスは天才だあ、アラーキーだあっ、わだばゴッホになるうっ、ワダスは炎の熟女だあっ、伊藤晴雨だあっ・・・・」

     できあがった物干しハンガーを、うっとりと見つめてタメコさんは熱に浮かされたように独り言を言いました。

     ガラリッとガラス戸を開きますと、スズメ君とムクドリ君とヒヨドリさんは、ビックリ仰天、パッとお皿の中のヒエやアワやりんごの切れっ端を散らかして飛び去りましたが、タメコさんはもう小鳥などには目もくれません。

    「うふっ、こ〜ゆ〜展示物件というものは、作品の出来も大事だけど、飾り方はもっと大事なんだよね。
    この穴から飛び出しているキューリはさらりと見せて、マン筋のついている面は絶対に表に向けなくちゃね。
    スケスケネグリジェの奥に大根と柿がちらりと見えますと、オッ、あれはなんだあとゆ〜ことになるんだよね〜、きっとそうだ、そうだ。
    え〜と、この生理パンツの見せ方が難しいね〜、あんまり堂々と前面に出したらかえって不自然だし・・・そ、そ〜だあ、吊すのはやめようと思ったけど、赤いヒモパンを絡ませて、それとなくコーヒーで作った生理のマン筋が見えるようにしようっと・・・。
    ・・・・・ぐわっはっはっはっはっ、それからそれから、ブラジャーの谷間からパンツに付いたウンチのあとが見えるようにしよう。
    ・・・・・ちょっと待てよ、そうだあ、気づかずに通り過ぎる人には、風鈴の音をちょいと強めにならして、注意を引きつけるってのはどうだんべ?
    風鈴に紐を付けて、部屋の中から引っ張ればいいんだ。
    むははははは、ワダスってば知能犯だよ〜ん、ソツがありませんよ〜だあ。
    ・・・・・うわ〜い、これで出来たあ、かんぺきですう。
    ワダスって、ワダスってパンツプレゼンの天才ダアッ、マン筋プレゼンのミケランジェロだあっ、女のシモ事情プレゼンのダ・ヴィンチだあっ」


     物干しハンガーを吊し終えますと、早速部屋に戻っての観察です。
     テーブルの上のすっかり冷めてしまったコーヒーをがぶりと一口飲んで、タメコさんはカーテン越しに鋭い視線を走らせるのでした。
     まるで松本清張の張り込み刑事です。


     ほどなくして通りを人がやってきました。コツコツという足音が聞えまして、タメコさんは目を大きく見開きまして、息を呑みました。
     風鈴の紐を引っ張る必要もなく、その人はタメコさんの物干し場を見上げました。
     それほどにサーモンピンクのネグリジェは目立ったのです。
     レースのカーテンの内側で、タメコさんはパチンと指を鳴らしました。
     思わず口元がほころびます。

     なんと通りかかったのは村長さんでした。
     村長さんは、ハッとしたように物干しに目を奪われたと見るや、垣根から身を乗り出して首を左右にひねっては干してある下着を一枚一枚検分しました。
     村長さんがニタニタとうれしそうに笑うのをタメコさんはハッキリ見ました。

    『アハッ、村長さんてばあ、こうしてみるとあの人はなんてスケベそーな顔なんだろーねー。
    ・・・・・んま〜、あの視線の持って行き方では、きっとズロースのマン筋をじっくりと見ているんだよ。
    くっくっくっくっ、まぬけだね〜、ヨダレを流し出すんじゃないのかね』
     タメコさんは、声を出さないように、タオルを自分の口に押し当てて大笑いです。
     やがて村長さんは、ハッと我に返ったように垣根から離れ、ニタニタ笑いをあわてて口元から消して、ネクタイをキューッと締め直して行き過ぎました。

     次に来たのはお寺のご住職と奥様です。お散歩でもしているのでしょう。
     物干しに気づいたのは奥様の方でした。ご住職の着物の袖をチョンチョンと引っ張って、タメコさんの物干し場を指さして何か言っています。
     二人とも、あっけにとられたようにぽかんとして見上げています。
     二人の視線の持って行き方を見ますと、どうやら穴あきパンティーから飛び出したキューリを凝視している様子です。
     数十秒も二人は石のように身じろぎもせずに洗濯物を見上げていましたが、やがてご住職が気を取り直すように深呼吸をするのが見えました。
     そして、なあんとお、まだぼんやりした顔つきでこちらを見上げている奥様の着物の裾に手を突っ込んだのです。
     急に催したのでしょう、奥様の股間をグリグリと突っ込んだ手でかき回しました。
     奥様は、急に腰から力が抜けたかのように、ご住職にもたれかかり、ふたりともあわただしく回れ右をして戻ってゆきました。お寺に戻ってオマンコをするつもりかも知れません。

     教会のシスターが通りました。やはりビックリしたように物干しを見上げ、聖書を持った手で胸元をギュウッともみもみをして、逃げるように走り去りました。

     喪服を着た人妻が来ました。制服を着たスッチーが来ました。胸の大きな婦人警官さんも来ました。ガングロギャルも来ました。白いブーツのレースクイーンも来ました。淡いピンクの医療着の看護婦さんも来ました。エレベーターガールも来ました。DTIブログ管理部総務課の大尻はめ子さんも来ました。
     ・・・・そんなに都合良く来るわけないとお思いの方もいらっしゃるかも知れません。
     ・・・・し、し、しかし来たのです・・・・・・・・(^_^;)ホントデス。
     ・・・・なぜか、女性はみなマン筋を凝視すると、あわてたように股間をポンポンとたたき、身繕いを確かめるような仕草をして、小走りに逃げるように去りました。
     どこかのトイレに飛び込んで、パンツを確かめたくなったのかも知れません。


     女性が来るたびに、レースのカーテンの内側でタメコさんは歯ぎしりをしました。
    『シッシッシッ、あっち行けっ、あななたちを呼んだんじゃないわよおっ』


     道路工事のおじさん達が五人、連れだって通りかかりました。
     気づかずに通り過ぎそうでしたから、タメコさんはあわてて風鈴の紐を引きました。
     季節外れの風鈴のけたたましい音です。あせったタメコさんは、強く引っ張りすぎたのです。
     その音にしっかり反応して男達が物干しを見上げるを見て、タメコさんは心の中でバンザイを叫びました。
     男達は歓声を上げて物干しを見上げます。五人の男達が寄りかかったので、垣根がこちら側に倒れそうにしなりました。
     口々に何かを叫ぶように話し、洗濯物を盛んに指さして、股間をコスリ出す人もいます。
     タメコさんのコーフンは一気に盛り上がりました。
     悦びのあまり、涙があふれそうです。
     叫びたいのをこらえるために、タオルを口の中に押し込みました。

     けれども道路の真ん中でオチンポをコスリ出すわけにも行かず、男達は大声で笑いながら立ち去ってゆきました。
     なんというはかない成功でしょうか?????
     タメコさんに取りましては、ほんの数分の夢のようなコーフン劇場だったのです。
     男達が立ち去り、タメコさんはハア〜〜ッとため息をつきました。

     けれどもすぐに別の足音が聞えました。
     現れたのは、なんと息子の金太の仲良しの仕出し「御菜煮屋」の息子、種夫君です。
     種夫君は、とっても可愛い男の子なので、タメコさんはいつもおやつを奮発します。

    「わあ、おばちゃん、いつも親切にしてくれてありがとう。ボク、おばちゃんが大好きだよ」と、いつだったか元気にうれしそうに言ってくれた男の子なのです。

     タメコさんは胸がどきどきしました。今度のどきどきは、ちょっと複雑などきどきです。もしかしたら、自分のことを嫌いになっちゃうかも知れないとちらりと思ったからでした。

     種夫君は気がつきました。足を止めて、小首をかしげて物干しを見上げています。
     それから垣根の上に両肘をつき、ほっぺを両手で支える姿勢になってしみじみと洗濯物を見つめ始めました。

     はらはらしながらそれを見つめていたタメコさんでしたが、やがて自然と口元に笑みが浮かぶのを押さえることが出来ませんでした。
     なぜかと申しますと、種夫君はしみじみとした眼差しで下着の一枚一枚をていねいに鑑賞している様子でしたし、なによりもその瞳の中にハートマークがクッキリと浮かび出ていたからなのです。
     タメコさんの眼には、種夫君の瞳の中のハートマークがハッキリと見えました。

    『ウフッ、種夫君たらあ、かっわい〜な〜、あは〜ん、食べちゃいたいよお、種夫く〜ん、おばちゃん、あなたのことを食べちゃいたいのよ〜ん・・・・。
    よっく見るのよ、種夫君、そうよ、そのパンツに縦長に付いてるのがマン筋って言うんだよ。おばちゃんのオマンコのあとがそれなんだよ。
    じっくり見て、見て、見てえ、見つめて種夫君もオチンボを固くして欲しいわ』

     こみ上げてくる悦びに、またしても涙ぐむタメコさんでした。
     もう、心臓がバクバクです。

     けれども種夫君は、うっとりとした表情での下着鑑賞のあとで、急にキョロキョロとあたりを見回し、そして不意にどこかに行ってしまいました。
     タメコさんがガッカリするまもなく、種夫君はすぐに垣根の前に戻ってきました。
     タメコさんはちょっとビックリ。
     種夫君の右手には、柿の実をもぎ取るときの竹竿がしっかりと握られていたのです。

     種夫君は垣根の向こうから、そっと竹竿を差しのばしました。
     のど元までこみ上げそうになった声を、タメコさんは必死でこらえました。
     種夫君のサオさばきは見事でした。音もなくサオの先を物干しハンガーにツンツンと当て、ひょいと持ち上げたサオの先には生理パンツが引っかかっていたのです。

     まるで臆病なリスのように、おっかなびっくりサオの先から生理パンツを取り外し、それをポケットにねじ込んで、種夫君ははじかれたように身を翻してどこかに行ってしまいました。

     思いがけない種夫君の行動でした。
     タメコさんは金縛りにあったように身を固くしたままです。

    『やだあ、種夫君たらあ、そ、その生理パンツはいけないのにい・・・。
    それは、おばちゃんの生理パンツじゃないんだよ、それだけはサネコのものなのに。
    も〜、やだあ、どうしてそれを取るのよお。もっと大きなズロースもマン筋を付けておいてあげたのにい・・・』

     そ〜なんですう、・・・・生理パンツはタメコさんの娘、金太君のお姉さんのサネコちゃんの物だったのです。
     タメコさんは2年前に閉経しました。生理パンツは使っていないのです。
     ただ、とってもオリモノが濃くて、臭くて、パンツに洗っても落ちないマン筋が残るのです。

    『よりによって・・・トホホ、・・・種夫君たら、どうしてサネコの生理パンツを盗っちゃったの??
     いやいや、待てよ、種夫君はワダスの生理が終わったことは知らないはず。
     つーことはですよ、あの生理パンツはワダスの物だと思いこんでいるんだよね。
     わ〜い、かわいそうな種夫ちゃん。今頃どこかで、生理パンツをワダスの物だと勘違いして、コーヒーで付けたマン筋模様を鼻に押しつけて、一生懸命センズリをかいているでしょう。
     たたたたたた、あちゃあ、不憫ですう。
     あは〜ん、おばちゃあん、おばちゃあん、おばちゃんのオマンコの匂いいい匂いだよおって言いながら、コーヒーのシミに鼻を押しつけてチンポをしごいているのね。
     わああああああっ、ワダスってば、なんて罪作りな女なんでしょー』


     タメコさんは思わずうなり声を上げながら、両手でおっぱいを揉み上げました。
     ズズーンとおっぱいから快感が脳天に響きます。

    『た、種夫ちゃん、おばちゃんがいいことしてあげるわね。今まで味わったことがない、とってもいいことしてあげるからね・・・・』

     このときで〜す、タメコさんに、第2弾のひらめきが浮かんだのです。

    『そ、そ〜だあ、種夫ちゃんの匂いをリアルに感じるには、同い年の金太のパンツのニオイを嗅げばいいんだわ』

     タメコさんはそそくさと立ち上がって、洗濯物のカゴに駆け寄りました。
     洗濯物入れのカゴには、今朝方金太君が押し込んでいったパンツがあったはずです。

    『わ〜い、金太のパンツがあったぞお、種夫君もきっと金太と同じような匂いだよね。
    ・・・・どひゃあ、な、なんだこりゃあ、やだよ〜、金太ったらあ、あの子、パンツに夢精してるじゃないの。うわあ、たっぷり出してるね〜。
     も〜、まだヌルヌルしてるよ〜、この夢精は朝方に出した物だねえ。
     とっても新鮮な生臭さですう。どひゃあ、指にネバネバついちゃったよ〜、うれし〜な。
     きゃあ、チンポの毛も2本ついているよ。
     んま〜、あの子ったらあ、こんなにチンポの毛が長くなってるのね。
     もう、ほとんど父ちゃんのチンポの毛と同じじゃないの。

     あはん、種夫君ったら、おばちゃんは今から、このパンツのニオイを嗅ぎながら、種夫ちゃんのオチンポのイメージでオマンコをいじるからねえ。
     どこかでおばちゃんのオマンコを想像しながらセンズリしている種夫ちゃんと、一緒に気持ちよくなるからねえ・・・・』

     タメコさんは、心の中で絶叫しながら、息子の金太君の夢精の付いたパンツを鼻に押し当て、はいていたスキャンティーを脱ぎ捨てました。

     もう、とっくにタメコさんのオマンコからはまんこ汁があふれてきていたのです。
     スキャンティーを脱ぎ捨てた瞬間に、タメコさんは自分のオマンコが相当にぐしょぐしょに濡れているのを感じました。
     嗅ぎ慣れたオリモノの匂いとは別の、おまんこ汁の発酵するような匂いがぷんとしたからです。

     オマンコに指を押し当てると、クチャリと音がしました。
     吹き出すようにおまんこ汁があふれ出しているようです。

    『ああっ、種夫ちゃあん、おばちゃんが良くなるまでイクのは待っててね。
    おばちゃんが、おばちゃんが種夫ちゃんの最初の女になって上げますからね』

     タメコさんは、ものすごい勢いでオマンコの割れ目を指でかき回しました。
     なんだか種夫ちゃんが先にどこかで間もなく射精をするような気がしたからです。
     なんとしても種夫ちゃんと一緒にイキたいタメコさんだったのです。

     コーフンは一瞬にして高まりました。
     クチュクチュと音を立てて、オマンコの割れ目をお尻の穴からクリトリスに向けて忙しく移動しながら、手指の全部を激しく動かしてかき回しました。
     いったんコーフンしてしまうと、熟女のオマンコはこのように、やや乱暴気味なほどに、かきむしるように指を動かされると、ますます快感が高まるのです。
     それが若い女性のオマンコと、熟女のオマンコの違いなのです。
     タメコさんは、下から上に向けて五、六回手を移動させて割れ目をかき回したところで最初のケイレンを覚えました。
     おへその下から脳天に電気が走って、お尻の肉がキュウッと収縮したかと思うとおまんこから断続的にビュッビュッビュッとオシッコが飛び出しました。

     最初のケイレンにもかまわずに、タメコさんの指の動きは止まりません。
     あまりにも激しく、指をかき回すように動かしつづけたので、おまんこ汁とオリモノとオシッコが混じり合ったものが攪拌され、こまやかなアワを結び始めました。
     ちょうど、ウィーナーコーヒーに入れるのにちょうどいいほどに泡立てた生クリームのような泡立ち方です。


     え〜と、唐突ではございますけど、あなたは、こんな風におまんこ汁がクリーミーになるほどにオマンコをかき回したことがございますか????
     おまんこ汁が白く濁り、糸を引くようになってから、しばらくかき回していますとこうした上質なクリーミーなマンコ汁ができあがるのです。
     タメコさんの場合は、おまんこ汁とオリモノとオシッコの混合物でしたが、これに実際の男性とのオマンコではガマン汁と精液が混ざりまして、かえってふっくらとした泡立ちが立ちにくいのです。ただドロリとした物になりがちです。
     上品な、ほんとうにウィーナーコーヒーに入れてもおいしそうなおまんこ汁は、そ〜ゆ〜ワケですので、オナニーでしか作ることは出来ません。
     グルメな方はぜひこの事実を実感してくださいね。
     以上、ママからの業務連絡でしたあ。(*^_^*)アハッ


    「あ〜、種夫ちゃん、気持ちいいわよお。上手ですよ。種夫ちゃんはとっても上手。
    おばちゃん、もうイキましたよ。ねえねえ、お願いですう。種夫ちゃんの童貞のオチンポを、思い切りおばちゃんのオマンコに突っ込んでちょうだいな。
     ウフン、怖いことはないのよ。オチンポもとっても気持ちよくなるのよ。
     さあ、勇気をふるって、おばちゃんのこのオマンコに、ズブズブズフッと種夫ちゃんのチンポをぶち込んでちょうだいなあッ!!!!」

     もう、すっかりコーフンしたタメコさんは洗濯籠に寄りかかりながら大声で叫んでいました。

     手首までびしょ濡れになった右手の中指と薬指をピンと伸ばしまして、思い切り開いた両脚のど真ん中、オマンコの穴に突っ込みました。
     ドロドロ、ヌルヌル、ビショビショのオマンコの穴は、突っ込まれた指を『クチュ〜〜〜ッ』と粘液が空気にはじける音を立てて呑み込みました。

    「うぐ〜、種夫ちゃんのチンポは立派ですう。
    あはあ、おばちゃんのオマンコの奥まで届きましたあ」

     タメコさんはもう一度吠えるように叫びながら、オマンコに突き入れた指先をグリグリとかき回すのでした。
     お尻がグウッと床から持ち上げられ、ピュ〜ッと、まだ膀胱に残っていたオシッコの残りが弧を描いて飛び出しました。

     さてさてさてさて、ここで、同じ時刻の、タメコさんの息子、金太君の方に戻ってみたいのですけど、今回は長くなりましたから、ここまでですう。

     みなさまも、どうぞ窓辺に男を呼ぶ方法を実践して、またこのお話とは違ったドラマの展開をお楽しみになって下さいね。
     すべてのこの【夜とぎ沈丁】をお読みの方に、クリーミーマンコ汁が匂い立つ、すてきな秋の夜が訪れますように、ブログのこちらからお祈り申し上げます。

     ところで最近驚いたことがあるのです。書きま〜すね。
     も〜ビックリ・・・・
     『30させごろ、40しざかり、50ゴザかき』、とばかり思っていましたら、これには色々な言い方があるのですねえ。

     『30させごろ 40しごろ』には、驚きました。『しごろ』ですかあ???
     もっと驚いたのは『50入れごろ』ですね。
     『30させごろ、40しごろ、50入れごろ』と、
     『30させごろ、40しざかり、50ゴザかき』とでは、ニュアンスがゼンゼン違います・・・と、思うわたしです。
     この違いは女性本位か男性本位かと言うことだと思います。
     わたしが知っていたのは女性本位の言い方だと感じますし、オマンコの感じ方がステップアップする様がスッキリ明言されていて、とてもワクワクするのですけど、前者だと、『させごろ、しごろ、入れごろ』に、なんの違いがあるちゅ〜ねん、とカラミたくなってしまうわたしです。ちょっとユーウツになっちゃう後味の悪さはないかしらん。
     ハッキリ申し上げまして、『30させごろ、40しごろ、50入れ頃』は、韻を踏みたいとゆ〜だけの隠微に淫して印象は陰気です。ママは好きではありませんからねッと、一人で勝手に、ちょっとキレたママでした・・・(*^_^*)アハッ。

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