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声に出しては読まないでくださいね・・・・!?
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  日本縦断おまんこ旅クイズ  北海道篇 ダンベがもちょこいリラ冷えの夜
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富山篇 極上ワインになった越中チャンベ汁  静岡篇 聖水は真面目なミカンの味がした

山梨のエロ方言 スガレ追い,箸海箸鸛れスガレ追い
スガレ追い他人の女房のグチとりなして  スガレ追いあたしゃ後家だと口説かれて
スガレ追いぅ皀困旅睫弔が背中を押した  スガレ追いジ圓留でスガレは濡れた
スガレ追いΕ好レをナメて顔はずぶぬれ  スガレ追いД魯鵐潺腑Δ笑った
スガレ追い┰房の紅の色にはワケがある  スガレ追い男と女はももっちい

アワビの恩返し  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
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46 沈丁村村長さん新春のご挨拶

47 48 49 50 51 52
53 五十路おめこ欲情篇   54 五十路おめこ不埒篇   55 五十路おめこ悶絶篇
56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71
72 おまんこ相互鑑賞システム
73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198 199 200 201 202 203 204 205 206 207 208 209 210
211 五十路女の汁はネバネバ    212 切れ痔の五十路女はケーレンした
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ゲートボール老人の回春日記(36)

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  • 藤も桜もとっくに散って、ゲートボール場のベンチわきのアジサイがチラホラ咲き出したんじゃ。
    汗ばむ陽気なんてもんじゃあねえ、だまってても汗が吹き出すほどな不快指数がググッと上昇した日が三四日続いて、さすがのわしもそろそろゲートボール場通いの皆勤なんぞやめにしようかとチラと思う時もあるんじゃが、それでもなんとなく続いてるんじゃ。

    ま、せっせと練習に励んだおかげで、気後れしないで玉をぶったたけるようにもなったし、たいがいのジイサン、バアサンの名前も覚えたしで、目新しさがなくなると妙なムシが頭をもたげだすもんじゃがまさに今がその時なんじゃろな。

    午後になるとなんとなく公民館のゲートボール場に来ちまうのは手持ちぶさたのせいもあったんじゃが、この陽気のせいでかご婦人の露出っぷりがいよいよはげしくなってきたもんで、そこんとこにささやかな楽しみを見つけちまったからでもあるんじゃ。
    歳をとったら大喜びできることなんぞまず見つからんもんじゃからな。
    せいぜいご婦人がユニフォームの胸元はだけて汗をふくのを横目でチラチラ見て、ほほう、このばあさんは豊満じゃなあとか感心したり、乳のでかさランキングを腹のなかであれこれ思案するみたいな小さな楽しみだけで、手持ちぶさたの長い半日を送る忍耐力を、年寄りとなったからには身につけにゃならんちゅうわけなんじゃ。

    とは言うものの、ゲートボール場に通いはじめた頃は、見るものみな珍しいやら、近くで見ればばあさん達も意外なぐらいに若々しいのにハッとしたりしてたんじゃが、馴れてくるにしたがってもっとシゲキが欲しくなるのも無理からんことじゃろ。
    そんな気分は、せんだっておぬいばあさんのハナシを聞いてから、いよいよ高まってきたんじゃ。
    まったくブラジャー丸出しでゆうゆうとご婦人たちが汗を拭いてるのをながめていると、そんなシゲキへの期待がすぐにでも実現しそうにも思えるんじゃな、これが。

    わしらが子供の時分には、夏になると上半身はだかのばあちゃんたちなんぞ珍しくなかったもんじゃった。
    最近はそんなばあちゃんを見かけなくなったと思いたってから何年になったのやら、気がつけば自分と同い年のご婦人が、さすがに乳を見せたりはしないけど、露出への警戒感がユルユルな気配なんじゃ。

    わしゃひそかに福万呉服店の旦那にあやかってみるのも悪くないと思い出しとるんじゃ。
    だけどなにもせんでは、腹上死も腹下死も夢のまた夢。
    年がいもなく、わしゃじりじりした気分がわき出したのを感じてるんじゃ
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    1. 2014/05/31(土) 23:00:11|
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    ゲートボール老人の回春日記(35)

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  • おぬいと藤棚の下で話し込んでからというもの、わしゃゲートボール場で会うご婦人たちが前にも増していよいよ艶っぽく見えてしかたがなかったんじゃ。
    以前にも言ったがゲートボールのユニフォームというやつはほとんどがダサイ色とデザインで、これを着たらいかにもジジ、ババでございますと言わんばかりの不思議なほどにあか抜けない格好にさせるものがほとんどなんじゃ。これはホントのことなんじゃ。

    このユニフォームは公民館のゲートボール会員になると、道具一式といっしよに特別割り引きの格安じゃという触れ込みで、例のももみちゃんが渡してくれるんじゃ。
    試合のときには、さらにそのダサダサのユニフォームの上に、でっかい数字入りのゼッケンをつけるんじゃが、このまるでヨダレかけのようなゼッケンというヤツをつけると、いよいよ介護されてるじいさん、ばあさん風になるもんなんじゃ。

    ・・・・・・そうなんじゃ、以前は、どうしてこんなに垢抜けねえシロモノにじいさん連中はまだしも、ご婦人たちも文句を付けねえのかって不思議だったんじゃが、今ごろになってやっとその理由がわかってきたんじゃ。
    このゲートボールのユニフォームというやつは、昭和四十年代の体操着に似てるじゃあねえか。
    中学生や高校生の体操着っちゅうやつは、戦後から平成の現在まで三度ほど大きな変化をしたと、わしゃ勝手に分析しとるんじゃ。
    ブルマーとカンフースタイルの第一期。
    白ズボンと衿にチャックつき体操上着の第二期。
    ジャージとTシャツ短パンの第三期。
    細かい変化をあげればこれどころではない変化があるじゃろうが、きわめて顕著な変化はこの三つじゃったとわしゃにらんどるんじゃ。

    ゲートボールのユニフォームっちゅうやつは、この第二期、つまり下町の工員風というか、東京オリンピックで復興風というかあの時のテイストでつくられたものが多いんじゃね?
    じいさんもばあさんも文句を付けないわけだわ、ここにゃみんなのノスタルジーがつまっとるんじゃ。
    そしてこのノスタルジーは、エッチな記憶とガッチリ結びついとるんじゃ。
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    [ゲートボール老人の回春日記(35)]の続きを読む
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    1. 2014/05/30(金) 23:50:53|
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    ゲートボール老人の回春日記(34)

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  • 「騎乗位で殿方が亡くなったときの女性の心痛たるや、正常位でのケースよりはなはだしいんですってね。
    やっぱ正常位の場合は殿方ご自身が夢中で腰を使ったあげくのアクシデントってな印象ですけど、騎乗位ではまずたいていが激しく腰を使うのは女のがわ、そのため女性の心に人をアヤメてしまったというトラウマが植え付けられるんだよね。

    男性ならなんらかのセックス上のトラウマを抱えると福万の旦那のようにインポになるものですけど、女の場合、どんなに心の負担をかかえてもオマンコはなんぼでもできちゃうから世間からあらぬウワサをたてられちゃうんだ。

    福万のおかみさんが必死でとりなしたんだけど、なんやかやあってとうとう裁判になっちゃった。
    なんやかやというのは、ほれ、旦那が手当たりしだいに遊んだ相手が原上ノリコさんのせいでちっとも声がかからなくなったものだから歯ぎしりしてたらしいんだよね、そのウップン晴らしに原上ノリコさんに悪意があったみたいなタレコミをしまくったらしくて、その挙げ句の裁判だったんだ。

    福万のおかみさんの気の揉みようったらなかったね。
    旦那にオマンコ上手でとってもスケベな愛人を手配しようと決断したのはおかみさん本人だったんだからねえ。
    ・・・・・・ま、その依頼を受けて原上ノリコさんを選んだのはあたしなんだけど。

    だけど、だけどだよ、金坊、ここからが原上ノリコさんの偉いところだったんだよ。

    いざ裁判になるってえと、原上ノリコさんは微に入り細をうがって旦那とのあの夜のオマンコの一部始終をチン述したそうなんだよ。
    あまりにもそれが克明でリアルで生々しいチン述だったので、法廷内にムッと息がつまりそうなほどのマンコの臭いが傍聴席から漂い出したんだ。

    『いやいや、ピチャピチャとかヌルヌルとか、そこまでは描写陳述しなくて結構』って裁判長は止めたらしいんだけどね。

    『でも、あたし本当のことを申し述べさせて頂いて、キッチリ裁いて欲しいんです。そうしないとこの先、あたしゃ心に苦しいわだかまりを抱いて生きなきゃなりませんからね』

    原上ノリコさんはそう言うと、ためらうことなくスカートをまくり上げパンツも素早く脱ぎ捨てなさったそうですよ。

    両の脚をガバッと大股びらき、パックリ開いたオマンコのビラビラをさらに自分の両の手指で左右に開いて、裁判員の方たちに、
    『見えますか、ねえ、そっちの奥さん見えますか、そっちのシャチョーさん、穴もポッカリ口を開けてるのが見えますか』って、いちいち声をおかけになったそうなんだよ。

    『さあ、みなさんもスカート脱いで、ズボン脱いで、パンツも脱いで、あたしがするのと同じことしてください。
    ・・・・・・だってそうでしょ?あたしと同じ気分になってバルトリン腺液とカウパー腺液がトロトロ流れだすぐらいでなくては、あの時のあたしと旦那とのオメコの本当のところを理解するなんてできっこありませんでしょ、そうでしょ?』

    原上ノリコさんが、パックリ開いたオマンコのビラビラといわず穴の中といわず、ヌルヌル、クチュクチュ、ピチャピチャと音を立てつつ両手の指でまさぐり、こすり、いじりまくると、とうとうがまんできずに裁判員たちもその場の椅子の上でセンズリ、マンズリを始めちゃったんだってさ。

    裁判員制度がこれほどキッチリ当初の目標どおりに機能したのは初めてだったから、記念すべき判例として夕日閣の判例集にも載ってるよ。

    やがてほどなくして、原上ノリコさんが、
    『裁判員制度はオナニーへ続くプロムナード、裁判員の聴取で集団オナニーへのルサンチマンを突破せよ、目指せ同士よ、スケベな女たちよ、生理パンツのシミを恥じることなかれ、迷わず突き進め、いざやうち振れ赤き腰巻き』と、叫びながら、ジョバジョバッと噴水のようにオシッコを吹きだし、全身をはげしくケーレンさせてイキまくると、裁判長も裁判員も傍聴席の老若男女の傍聴人も、白濁ザーメンとマンコ汁のピュッピュッ大放出、トロトロタラタラ垂れ流しの競演だったらしいから、原上ノリコさんって案外いわゆる団塊世代の和風だし風味のローザ・ルクセンブルクと呼ばれたかったのかも。
    なにしろ、あの世代の方ってシュプレヒコールが好きでした。

    そうそう、そんなこんなで原上ノリコさんはめでたく無罪放免になったんだよね」
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    [ゲートボール老人の回春日記(34)]の続きを読む
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    1. 2014/05/29(木) 22:05:51|
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    ゲートボール老人の回春日記(33)

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  • 「オメコしながら死んじゃうのは、やっぱ血圧の高いおじいちゃんが多いらしいわね。
    あたしが聞いた町内のウワサでは、オメコしながら死んじゃうってのは、ものすごく締まりのいい名器の女が、高血圧でそれでいてちょっとチンポが大きいおじいちゃんの腹の上にまたがっての騎乗位の態勢ってのが一番あぶないらしいのよね。
    その状態から、女の方がすさまじい勢いでホンキで腰を振りまくったから、ヨガリ死にが起きちゃったというケースが圧倒的に多いらしいのよね。

    女としては久しぶりの大きいチンポでちょっとテンションが上がっちゃうあたりが、本気モードで腰を使いたくなるタイミングですから、ここんとこはしょうがないわよね。
    ですから、やっぱ女の本気の腰振りって男の命にかかわるものなのよね。

    時はなんと言っても冬ですよ、それも寒の入り以後、まさに寒中が多いのよね。
    だから最近になって俳句協会が、『腹上死』を冬の季語にしようとしているらしいけど、どうせなら『腹下死』もいっしょに入れて欲しいわよね。

    そうなると、
    『寒月や ヨガる翁や もがり笛』な〜んていう句なんかとか、
    『マン汁と ヨダレを拭きぬ 腹上死』とか、
    『大寒や 旦那の瞳孔 凍て閉じず』なんていう句を詠むやつがきっといるよね。

    そうそう、平成の季語編成の後では、こんなのもまちがいなく出てきそうだとあたしゃ予想してるんだよね。

    『ハメてもハメても なっとくできずまたハメて 泡吹いた冬日』な〜んていう平成版の自由律ハイジン、種つけ田カリ亀頭さんも、ね、ぜったい出現するよね。

    もしかしたら、こんなのも出現するかも、
    『それ、おのが腰を揺さぶるたびに声を出しヨガリたる老爺こそあはれ、口から泡を吹き、白目をむいて息絶えねば、時の無常をこそ思い知るべし、雪虫の風にまどひぬ、大寒のにび色の天こそはかり知るられ』

    歳をとったらセックスパートナー探しはゲートボールと俳句と短歌の会なのよね、この街では」
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    1. 2014/05/28(水) 19:48:37|
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  • 「原上ノリコさんを側室にむかえて、旦那の女狂いはスンナリやんだのかい」

    「すんなりどころか」と、おぬいはおおげさに目を丸く見開いてみせたんじゃ。

    「奥さんのはなしだと、旦那は原上ノリコさんをいたく気に入ったようすでね、初日からいい具合なヨガリ声がとぎれなかったそうなんだよ。
    それを聞いて奥さんもモヤモヤ、原上さんのヨガリ声を聞きつつ、こちらはこちらでツバメのチンポでヨガらせられて、とうとうあっちとこっちのヨガリ声の競演、それを時間のゆるすかぎり昼夜にわたってやりまくったそうなんだ。
    旦那とてキンタマ袋がずうっと空っぽにされたら、ほかの女にボッキするいとまがなかったんだよね」

    「万事おぬいの目論見どおりかい、たいしたもんじゃなあ」

    皮肉るつもりじゃなくわしゃホンキでおぬいの手腕に感心して言ったんじゃが、おぬいのやつ、それを聞いて眉をひそめてこっちをうらめしそうに見たんじゃ。

    「最初はね、あたしも奥さんが明かしてくださるのを聞いて、まずは福万呉服店に平和が戻ったと思ったよ。
    だけど旦那と原上ノリコさんの営みの凄まじいこと、一月たっても半年たってもやってやってやりまくっていると聞いて、あたしゃ不安になってきたんだ。
    はたちかそこらの若いものどうしなら毎日毎晩やりまくったとしても不思議じゃないけど、あのお年の二人がそんなにも夢中になるとは、もしかしたらなにかの病気なんじゃないかしらんと思いだしたら、そこからアッと言う間だったねえ。
    好事魔多しとはあのことだったね」

    おぬいは眼をパチパチしばたたいてブルッと身震いしてしゃべるのをやめたんじゃ。
    わしも何と言ったらいいか、ちょっと言葉を探りかねとった。

    「ははあ、あの旦那のポックリ病は気の毒じゃったなあ。
    ま、しかし人の寿命に多少はないというじゃないか、おぬいが気に病むことはないじゃろ。
    それどころか旦那の晩節に花を添えてあげられたんじゃなかったのかね」

    わしがそう言うと、おぬいは身もだえをして頭をふったんじゃ。

    「そんなんじゃないんだよ、ポックリ病なんぞじゃ。
    旦那はヨガリながら亡くなったんだよ、原上ノリコさんと同衾中にね」

    「ひゃあ、そうだったのかい、・・・・・ってことは、も、もしかしたら腹上死ってやつだったのかい?」

    「腹上死ならまだしもだったんだけどねえ、実際はフッカシだったんだよ」

    「フッカシって、なんじゃろか?」

    「腹下死だよ、腹の下になっての死。
    つまり旦那の腹の上に、原上ノリコさんが乗っかってたんだ」
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    1. 2014/05/27(火) 23:42:39|
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