無料
エロ
動画


ブログ記事の人気ランキング BEST10

  第1位
 この男とだけはし
よく言うよね〜っ!!・・・と、思わずつぷやきたくな......(→続き)
  第2位
 おばあちゃんのお
「あのね、おじいちゃん・・・・」 おじいちゃ......(→続き)
  第3位
 八十路でもセック
「わたしのお祖母ちゃんは、マツという名で、八十を超......(→続き)
  第4位
 爺ちゃん婆ちゃん
 枕元のあんどんを吹き消しまして、ふとんを口元まで......(→続き)
  第5位
 人生のマンスジの
宴席の人声は高まったり急にひっそりとしたり、波があ......(→続き)
  第6位
 五十路おめこ欲情
「まあ、滑造はん、ホンマに来てくれはったんやね。う......(→続き)
  第7位
 アワビの恩返し(
昔々、浜辺を見下ろす峠道に、一軒の茶店がありました......(→続き)
  第8位
 おまんこの舐め方
ママのおまんこの舐め方講座、っていうか、わたしなら......(→続き)
  第9位
 盗視・チンポをも
『な、なんてイジワルなの、為ちゃんたらそんなにイジ......(→続き)
  第10位
 大きなチンポは毛
「あのねえ、へんてこりんなウワサが立っちまってるら......(→続き)

エロ小説 目次

声に出しては読まないでくださいね・・・・!?
とくに電車の中では音読したらダメダメですよ・・・♪・・・(*^o^*)

ふるさと方言エロ紀行 
  日本縦断おまんこ旅クイズ  北海道篇 ダンベがもちょこいリラ冷えの夜
岩手篇 ワンコソバ娘の深情け  長崎篇 スイカズラの芳香に濡れた人妻ボボジョ
富山篇 極上ワインになった越中チャンベ汁  静岡篇 聖水は真面目なミカンの味がした

山梨のエロ方言 スガレ追い,箸海箸鸛れスガレ追い
スガレ追い他人の女房のグチとりなして  スガレ追いあたしゃ後家だと口説かれて
スガレ追いぅ皀困旅睫弔が背中を押した  スガレ追いジ圓留でスガレは濡れた
スガレ追いΕ好レをナメて顔はずぶぬれ  スガレ追いД魯鵐潺腑Δ笑った
スガレ追い┰房の紅の色にはワケがある  スガレ追い男と女はももっちい

アワビの恩返し  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
有機農園日記  (1)  (2)  (3)  (4)  (5)
クリトリストラの夜  霧雨(1)  霧雨(2)
夜とぎ沈丁 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22  23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45

46 沈丁村村長さん新春のご挨拶

47 48 49 50 51 52
53 五十路おめこ欲情篇   54 五十路おめこ不埒篇   55 五十路おめこ悶絶篇
56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71
72 おまんこ相互鑑賞システム
73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198 199 200 201 202 203 204 205 206 207 208 209 210
211 五十路女の汁はネバネバ    212 切れ痔の五十路女はケーレンした
213 214 215 216 217 218 219 220 221 222 223 224 225 226 227 228 229 230 231 232 233 234 235 236 237 238 239 240 241 242 243 244 245 246 247 248 249 250 251 252 253 254 255 256
番外編「夜とぎ沈丁ソーニュー歌」 ご家族みんなで歌ってねっ!


ママの秘宝館の全ての記事一覧はこちらからどうぞ

最新エントリー


エログ
ランキング

アダルト
ブログ

エロ
小説

エロ
日記

ゲートボール老人の回春日記(8)

1ページ4ページ中
  • | ホーム |

  • 揺れる女のケツっちゅうもんは未練をかき立てたんじゃけど、ワシゃ、こう見えても自制心はあるほうなんじゃ。
    未練を感じてるのは、ワシのほんの一部でしかないチンポじゃ。だけどワシというワシの本体の方は平気じゃ・・・・と、前向きに考えることにしたんじゃ。
    ま、こんな思考の自己制御ちゅうのは、ワシぐらいの歳になるとじゃな、ジジイであれババアであれマスターしとるものなんじゃ。だから年寄りは強いんじゃ。
    それにしても公民館のお姉さんのケツの揺れ具合はプリプリしておった。

    「あいかわらず愛想がいいお人じゃわねえ、ももみちゃんは。
    それにグラマーじゃから倉又さんてば、あの豊満ボディにクラクラしなさったじゃろ」

    福万呉服店の大奥さまが近づいてきたら、銀木犀のようなにおいが濃くなったんじゃ。ゲートボールをするときでも、色っぽくて上品な奥さまちゅうおひとは香水なんぞをつけて来るらしいんじゃ。

    「ももみちゃんは公民館に来る人たちみんなに親切なんじゃ。
    取り寄りを見かけりゃみんなにゲートボールを親切にすすめてくれるもんで、このごろは始めるひとも増えとるそうじゃが。
    とくに男の人は、ももみちゃんがあんまり色っぽいから、誘われればまずまちがいなくゲートボールを始めることになるんやて。

    だもんだで初心者の指導をしとる羽目金食堂のご隠居さんと、没太栗質屋のばあちゃんの覚えもめでたいらしいんよ。
    あのお二人に重宝がられて、ももみちゃんてばこのごろはますます色っぽさに磨きがかかってきましたがや。
    倉又さんも、ももみちゃんの胸元をジイッと見ておったみてえだけど」

    「ご、ご冗談を・・・・・ワシみてえな水分の枯れた年寄りにゃ、そんな色っぽい気も枯れとりますでなあ。
    ワシゃあただ、あのお姉さんからゲートボールのルールを教えてもらっとったんじゃ」

    どうやら話の内容から察するに、福万呉服店の大奥さまはワシが公民館のお姉さんの股ぐらに手を突っ込んでいたのは見てなかったとわかって、ワシは、ほんとに、ほんとにホッとしたんじゃ。ホッとして、ちょいとゆとりができたんじゃ。
    わざわざ尻のポケットから、公民館のお姉さんからもらったコピー用紙2枚の「ゲートボールの楽しみ方」をとりだして、言ったんじゃ。

    「あのお姉さんからこれをもらいまして、読んでわからなかったことば教えてもらっておったとこですのんじゃ。大奥さまも、これをお貰いですかなあ?」

    なぜか大奥さまは、ふと顔を曇らせなさったような気がしたが、ワシは話をお姉さんからゲートボールのルールのほうに向けようと、わざわざコピー用紙をヒラヒラと振って見せたんじゃ。
    そして、頭の隅でチラリと公民館のお姉さんの言葉を思い出しとったんじゃ。
    お姉さんによれば、大奥さまは78になるっちゅうことだったんじゃが、わしがマジマジとその顔を見ても、とてもそんな大年寄りにはとても見えん。
    化粧がウマイってこともあろうが、どう見たって五十路になりたてのご婦人の顔にしか見えんのじゃ。

    「・・・・はあ、そりゃなんですの?・・・・ははあ、「ゲートボールの楽しみ方」ですか、そういえばそんなのをもらったような気もしますなあ」

    なんだか上の空の調子で、大奥さまは答えなすった。

    「あれれっ、そうですかな、あのお姉さんはどなたにも差し上げるっておっしゃっとりましたけど。つかぬことをお聞きしますが、大奥さまはいつからゲートボールをはじめられましたかな」

    「このゲートボールのコートに来るようになったのは二年前から。でも練習をさせて頂きだしたのはつい最近なんじゃわ。
    まあ、ももみちゃんとは前から顔見知りでしたから、もしかしたらそんなルールを書いた紙を貰いそびれていたかもしれんのじゃわ」

    「ほう、そういうことでしたか。しかし大奥さまはユニフォーム姿もバッチリで、ついこのごろになって始められたとはついぞ見えませんけどなあ」

    ワシがそう言うと、大奥さまはフフと短く笑って、すぐに真顔に戻ったんじゃ。

    「倉又のお兄さん、その大奥さまというのは止めといてちょうだいや。
    どなたがお兄さんに、その大奥さまというのを教えたんじゃろか、ももみちゃんじゃろか・・・・・へえ?・・・ははあ、トクさんがお言いなすったの、そうですか。
    いやじゃねえ、トクさんたら。
    ・・・・・あのねえ、倉又のお兄さん、あたしはお兄さんのこと一目見てお近づきになりたいと思いましたから、ホンマのことを申し上げるんじゃけど、あたしは大奥さんでもなんでもないんじゃ、あたしゃ、きものと帯の店「福万呉服店」の、せんだって亡くなられたジイさんのメカケだったんじゃ。そう、先代の愛人じゃが」

    大奥さまはそう言い、なぜかニンマリと口元に笑いを浮かべてワシを見つめたんじゃ。

    クリッとひと突きお願いしま〜す
    素人・熟女ブログランキング

    あなたのクリックでヌルヌルにしてね・・・・(^^;)

    ■ママの秘宝館の目次はこちら■

    ■スマートフォンで無修正  ■人気サイト比較  ■ジャンル別アダルト
    ■無料サンプル動画     ■人気ランキング     ■アダルト検索
    このエントリーをはてなブックマークに追加
    [ゲートボール老人の回春日記(8)]の続きを読む
      | ホーム |
    1. 2012/10/20(土) 12:50:47|
    2. ゲートボール老人の回春日記|
    3. トラックバック:0|
    4. コメント:0
    「ゲートボール老人の回春日記(8)」を読んだ人はこんな記事も読んでいます
    ゲートボール老人の回春日記(27) (2014/05/22)
    ゲートボール老人の回春日記(42) (2014/06/06)
    ゲートボール老人の回春日記(28) (2014/05/23)

    ゲートボール老人の回春日記(7)

    1ページ4ページ中
  • | ホーム |

  • 「ちょいと、シイタケ栽培の倉又さんのご隠居さん・・・・・」

    あのご婦人、そうじゃ、きものと帯の店「福万呉服店」の大奥さまであらせられる、あのなんとも上品なご婦人に、そう呼びかけられて、ワシゃ泡をくって居住まいを正したんじゃ。
    えれえところを見られるところじゃった、あぶねえところだったんじゃ。
    ワシの腕がもうちょっと長けりゃ、公民館のお姉さんを抱っこしとったかも知れねえ。
    そいつはマズいんじゃ、危機一髪じゃあ。かろうじて踏みとどまったんじゃ。

    「ありゃ、大奥さま、わはははは、大奥さまもそろそろゲートボールのタマをばカッキーンとブッ叩きますか、いやはや、大奥さまにブッ叩かれましたらさぞかしタマもうれしゅうございましょう」

    うろたえとったもんだで、ワシゃあ、しゃべりながら情けないとは思ったものの、他にウマイ受け答えも考えつかず、ラチもねえ事を口ばしっとったんじゃ、情ねえ。
    吹き出した冷や汗が、背中をツツツーッと流れ落ちていったがや。

    「ふふふ、あれまあシイタケ屋さんてば、お見かけには似合わずにお世辞がお上手なんですねえ、スミにおけねえずら。
    あたしは、お兄さんがコートに出て来られるのを、ずうっと待っちょったんですのに。
    ゲートボールは初めてじゃとおっしゃられましたでしょうが?
    あたしも日が浅くてヘタクソなもんじゃから、お近づきにご一緒に練習させてもらいましょかいなと思って、ずうっと待っとったんよ、あの日盛りで」

    ワシゃあこの言葉を聞いて、ピョコーンとベンチから立ちあがっとったがな。
    これがピョコンと立ち上がらずにいられましょうかいなっつうものじゃが。
    夢か幻か、こんないい女がこのワシにお誘いの言葉じゃもの。
    だけど、ヒョイとワキに座っとる公民館のお姉さんを見たならば、お姉さん、しかめた顔になってソッポをむいてしまったんじゃ。
    そりゃそうじゃ。
    オメコしようとこのワシに面と向かって言ってくれたばかりのところじゃ、お姉さんにしてみれば呉服屋の大奥さまはとんだジャマものにちげえねえ。

    ワシはちょっくらお姉さんには悪いとは思ったんじゃが、ま、ほんの少し待ってもらえば、ご婦人二人の意に添うことになるんじゃと思い定めたんじゃ。
    そこでお姉さんの横顔をジイッ見つめたら、いい具合にお姉さんもこちらに振り向いてくれたもんだで、ここぞとばかりに目にものを言わせるとはこのことじゃ、ありったけの気持ちを目にこめてじゃ、
    『ワシゃあ、姉さんと今すぐにでもオメコしたいけど、大奥さんが来たからしばし待たれよ、すぐに公民館の研修室でお姉さんがしたいようにオメコしてやりますぞオッ』・・・・・・・という気持ちを目ぢからで伝えようと、気合いを込めてお姉さんの目を見つめたんじゃ。・・・・・まるで新劇のサル芝居じゃ、だけど他に方法がなかったんじゃ。

    お姉さんのヤツ、ワシがあまりにも真剣に目をしとったのがアホに見えたのか、「ヘッ」と、鼻で少し笑って、それから口元をゆがませてもう一度「へヘッ」と笑ったんじゃ。
    それから押し殺したような声でささやきおったんじゃ。

    「・・・・・・倉又さん、だいじょうぶかいね、あのお人をご存じかいね?」

    ワシゃあ、その時、お姉さんの目つきがさっきまでとはうって変わって冷ややかになっとるのに気がついたんじゃ。

    「へ?・・・・ふん、福万呉服店の大奥さまじゃというでねえかい、トクさんにさっき聞いたがや」
    姉さんの顔の気配に押されて、ワシもソッと声を低めて答えたんじゃ。

    「はあ、そればかりかい。倉又さんてば、福万さんはじゃね・・・・」と、お姉さんは言いかけたんじゃが、さすがに背後に聞こえるのを懸念したんじゃろ、言葉をそこで切ったんじゃが、もう一度、思い切ったみたいに言い継いだんじゃ。

    「ほんで、倉又さんてば、どうするんじゃ?」

    「そ、そりゃ、ああして大奥さまが誘ってくださるんじゃ、ちょっくら練習とやらをしてくるずら・・・・・あ、心配ねえ、すぐに終わって公民館に行くずら」

    「なんじゃろかい、倉又さんてば、大奥さまってなんのこっちゃ」

    なぜか知らんが、お姉さんはちょっくら腹を立てたみてえな口調で言い放ったがや。

    「トクさんがなんて紹介したかしらねえが、あのお人が大奥さんなんてえもんじゃないでしょうがよ、第一、いったい倉又さんはあのお人の歳がナンポかご存じかい?」

    「へ?そ、そうじゃなあ、5、50にはなっちょろうがなあ・・・」

    「アホぬかしゃんせっ!」

    思いも寄らんかったほどスルドイ口調で、お姉さんはワシの耳元ですばやくささやきよったんじゃ。

    「78じゃ、78。そんなこともわからんかい、倉又さんてばよ、いい年こいて。
    ま、よろしいわ、そんなに行きたきゃ行きなされ。せいぜい逆鱗に触れねえように気をつけたがいいがや。・・・・あ、公民館には寄らんでもいい、なんやらスカートも乾いてきちゃったで」

    お姉さんはパッとベンチから立ち上がると、ケツのあたりをタオル地のハンカチで押さえたまま、福万呉服の大奥さまに向かって頭をぴょこんと下げたがや。
    しかも、いかにも愛想が良さそうな笑いを浮かべて頭を下げたんじゃが。
    ・・・・・キツネにつままれたような気分とはこのことじゃ。
    ワシはあっけにとられてケツをふりふり、公民館に帰ってゆくお姉さんの後ろ姿を見送ったんじゃ。

    クリッとひと突きお願いしま〜す
    素人・熟女ブログランキング

    あなたのクリックでヌルヌルにしてね・・・・(^^;)

    ■ママの秘宝館の目次はこちら■

    ■スマートフォンで無修正  ■人気サイト比較  ■ジャンル別アダルト
    ■無料サンプル動画     ■人気ランキング     ■アダルト検索
    このエントリーをはてなブックマークに追加
    [ゲートボール老人の回春日記(7)]の続きを読む
      | ホーム |
    1. 2012/10/18(木) 15:53:59|
    2. ゲートボール老人の回春日記|
    3. トラックバック:0|
    4. コメント:0
    「ゲートボール老人の回春日記(7)」を読んだ人はこんな記事も読んでいます
    ゲートボール老人の回春日記(40) (2014/06/04)
    ゲートボール老人の回春日記(23) (2014/05/18)
    ゲートボール老人の回春日記(59) (2014/06/23)

    ゲートボール老人の回春日記(6)

    1ページ4ページ中
  • | ホーム |

  • 「かなわんなあ、倉又さんたらあ、ウチはここんとこしばらくしてないから、ちょっとでもイジられたらすぐに濡れるんよ。さわられたらガマンができなくなるから、止めてちょうだいって言ったのに。
    ホレ、倉又さんの手のひらビショビショになっちゃったでしょ、ウチ、汁がすごく多いんよ。近頃はとくに、しばらくしてないと自分でもビックリするぐらい出ちゃうんよ。
    もうイヤだあ、スカートまでしみ出してグチョグチョだわ。
    長い間して無くて、たまってた汁ってクサいんよ」

    お姉さんはワシの顔をウラミがましい目つきで見ながら、スカートのポケットからタオル地のハンカチを取りだしてケツを押さえたんじゃ。
    ハンカチでスカートに染み付いた女の汁を吸いとろうっちゅうわけじゃろけど、ワシゃあドギマギしてしまったんじゃ。
    手のひらを鼻に近づけたら、ムッとするような匂いがしたんじゃ。
    まぎれもない、女の、あの、甘いような酸っぱいような、それでいてアンモニアのツーンとした刺激臭もふくんだ、そう、そう、そうなんじゃ、マンコの匂いなんじゃ。
    たった今出したばっかりの、ものすごく濃い、マンコの汁の匂いなんじゃ。
    ワシゃ、反射的に舌を出してペロペロ手のひらをナメていたんじゃ。
    ワシが手のひらをナメたら、いきなりお姉さんはベンチの上で腰をクネクネさせて、まるでヨガリ声みたいな口調で言ったんじゃ。

    「やだあ、倉又さんてば、そんなことされたら、ウチ、恥ずかしくてコーフンがおさまらないやないの。ウチのオメコの突っ込んだ手をそんなにしてナメナメするなんて、倉又さんはやっぱ女のスケベ心をつかむのが早いんじゃねえ。
    ウチはもうこらえられん、ガマンしきらん、耐えられん。
    なあ、倉又さんてば、女のカラダにチョッカイ出してこれっきりは罪じゃろ。
    なあってば、ウチのカラダの中から湧いてくる汁をぜんぶ出し切ってもらわなけりゃ、ウチ、スカートがビショビショになりますがな。
    な、今すぐ公民館に来てもらいたいわ。今なら公民館にゃあ誰もいないから、研修会室ででもオメコの汁を掻き出してもらわな歩けなくなりそうじゃわ」

    ワシはチンポにズッキーンとカミナリが落ちたみてえなショックを感じたんじゃわ。
    このお姉さん、なんちゅう女じゃろ、いやはや、そもそも、女が真っ昼間のお天道様の下で、口にできる言葉じゃろか、夢かウツツかマボロシじゃろかと、ワシはクラクラしそうになっちまったんじゃ。
    だってそりゃそうじゃろ、こんなことがふつうの暮らしであるハズ無いじゃろ。
    エロ小説にだって、こんなシーンは起こりっこねえじゃろ。
    どんな色キチババアが書くエロ小説だって、ま、段取りってもんがあるじゃろ。
    エロ話っちゅうか、色事ッつうもんは、いろいろ段階があって、さまざま曲折ごろうじろ、それではじめて、「アッハ〜ン、もっともっと、吸って吸って、揉んで揉んで、ハメてハメて、突いて突いて」・・・・・ちゅう大団円ができあがるんじゃろ。
    それなのにじゃ、この公民館のお姉さんたら、いきなりワシに向かって、サセるだの、やらせるだの、だもんじゃで、面食らってカラダがシャッチョコ張ってどうもなりゃあせなんだ。

    もしも、もしもじゃよ、これがエロ小説ならばじゃ、ワシゃあ作者に言ってやりてえぐれえだわ。
    いくら読んでくださる方のために、手間ひまかけずに速攻でセンズっていただきたい、速攻でマンズっていただきたいって親切の一念で、こうもアッサリとオメコの場面にしようとしているんであってもじゃ、あまりにもリアリティがなさすぎてエロ小説の態をなさないじゃろ。・・・・・・だよね?
    あまりにもスケベ小説、エロ小説の本道からハズレとるじゃろ。・・・・・じゃろ?
    ワシゃあ作者に、スケベな親切もいい加減にしろって言ってやりてえんじゃあ。

    が、しかしじゃ、ワシゃあエロ小説の作者でも何でもねえ。
    こりゃ実話じゃ、実話は作り話を超越したんじゃ。
    げんにワシの目の前で公民館のお姉さんは、ワシが股間に手を突っ込んだから、もう一刻も早くオメコしてちょうだいってナミダ目になってワシにせがんどるんじゃ。
    ワシとしてはじゃ、淡々として事実を記すしかないんじゃ。
    そうでなきゃ、ワシの目の前でヨガリ声を上げてオメコをせがんだお姉さんに失礼ってもんじゃろ?
    ・・・・・・じゃろ?そうじゃろ?そう思うじゃろ?
    ワシゃあスケベな作り話をする気なんぞサラサラ無いんじゃけんな。

    そうなんじゃ、ワシゃ、目の前で身をよじってワシにオメコしてちょうだいっておねだりしてきた公民館のお姉さんがじゃ、急にいとおしゅうて、いとおしゅうて、タマらん気持ちになったんじゃ。
    年寄りのセンチメンタリズムって言われてもかまわんのじゃ。
    そう言えば、この歳まで生きてきて、ワシ、目の前の女の口から
    「オメコして、早くして、今すぐして、あなたとオメコしたいっ」・・・・・って、おねだりしてもらったタメシは一度とて無かったんじゃ。母ちゃんにもおねだりされたことがなかったんじゃ。
    だもんで、ワシは一気にノボセちまった。
    そんなおねだりは、男の夢じゃ、ワシはこの歳になった今、とうとう夢のような女に出会ったんじゃ。

    ・・・・・・と、ワシが甘い気分で胸がいっぱいになってじゃな、ツツッと腕をば公民館のお姉さんのカラダに差し出そうとした、まさにその時じゃ、
    背後からフワアッといい匂いがしたんじゃ。
    それはワシの手のひらからムウッとたちのぼっとるお姉さんのマンコの匂いとは別の、甘〜いせつなくなるような銀木犀みたいな匂いでよ、ハッと我に返ったらワシらが座っとったベンチの後ろに、あのご婦人が上品な笑い顔をして立っていなさったんじゃ。
    ホレ、あの盆栽ボケ老人のトクさんに、ワシを紹介してくれって言ったご婦人じゃが。
    クリッとひと突きお願いしま〜す
    素人・熟女ブログランキング

    あなたのクリックでヌルヌルにしてね・・・・(^^;)

    ■ママの秘宝館の目次はこちら■

    ■スマートフォンで無修正  ■人気サイト比較  ■ジャンル別アダルト
    ■無料サンプル動画     ■人気ランキング     ■アダルト検索
    このエントリーをはてなブックマークに追加
    [ゲートボール老人の回春日記(6)]の続きを読む
      | ホーム |
    1. 2012/10/17(水) 16:44:17|
    2. ゲートボール老人の回春日記|
    3. トラックバック:0|
    4. コメント:0
    「ゲートボール老人の回春日記(6)」を読んだ人はこんな記事も読んでいます
    ゲートボール老人の回春日記(20) (2014/05/15)
    ゲートボール老人の回春日記(43) (2014/06/07)
    ゲートボール老人の回春日記(52) (2014/06/16)

    ゲートボール老人の回春日記(5)

    1ページ4ページ中
  • | ホーム |

  • 「知っといてちょうだいよ、倉又さん。
    羽目金食堂と没太栗質屋は、どっちも子分の数をひとりでもふやそうとして仲が悪いんじゃからな。
    ま、なんの世界でもそうでしょうが?
    年寄りっちゅうもんは、金の強みをイヤっちゅうぐらい味あわされて生きてきたせいか、いざ自分が小金を持つとエライ人間になった気になるモンでしょうが?
    自分の言いなりになる子分ばはべらせてみたくなるモンでしょうが?
    仕事の現場から離れて、しばらく他人にエラそうな口をきけん、イバることができんのでフラストレーションがたまっとりましょうが。
    それをゲートボールのコートで晴らそうってんですから、ほんとに年寄りってめんどくさい。

    ・・・・アハッ、倉又さんもシイタケ栽培でそうとう貯めこんどるみたいじゃけど。
    あ、そうそう、シイタケで思い出したわ。
    この地区の姉さんたちの間では、シイタケ栽培の倉又さんのあそこはシイタケどころじゃねえ、特大の松茸なみだって、えれえ評判だがや。
    なんでも小学生のガキのころからデカマラだったっちゅうことだけんど、ありゃホントかね?」

    公民館の姉さんは、いままで薄ら笑いを浮かべていた顔つきから急に真面目になってワシの顔と股間をチラチラ見比べながら言いやがった。
    ワシゃあ顔に大汗が吹き出してきちまったんじゃ。
    ワシのせがれがデカマラじゃなんて、オオボラもいいとこじゃ。
    だけどそんなウワサっちゅうのは、ワシが小学三年生の時に神社の相撲大会に出てスズメバチにチンポを刺されたことを知っとる人間の口から出たことに違いねえ。
    あんときはチンポが大人のチンポ並みに腫れ上がって、みんながぶったまげて見物してたっけ。
    しかし、いつまでもチンポが腫れ上がっていて、今でもワシのチンポがデカイはずがあるわけないじゃろ。
    年寄りにまわりには一つや二つは悪意あるウワサがつきまとっとるもんじゃわ。

    「アホなことをぬかしゃんせ。
    うちのバアさんも、それからワシが酔っぱらってズボンを何回も脱いだスナックのママも居酒屋のおかみも、ワシの持ち物がデカマラだなんて言ってくれたことなんぞ一回もないがな」

    ワシが努めて冷静な顔をしてそう言うと、公民館のお姉さんはなんやら不満そうな顔をしてもういちどワシの顔を真剣な目つきで一瞥しといて、それから話を継いだがや。

    「ま、男のホントのとこは仲良くしてみなきゃあわかりゃせん。
    だけんど、倉又さんてば、ここんとこは大事なコトじゃが。
    年を取れば取るだけ、男も女もアソコの善し悪しは大事なことになるみてえだで。
    ハッキリ言って、バアちゃんたちは若い娘みたいに男の性格やら人柄は二の次で、まずはチンポがデカイかそうでないか、オメコのあつかいが上手か下手かですり寄ってくるか遠ざかるかなんじゃわ。

    男だってそうじゃろうが?
    爺さまが今さらオナゴの性格をうんぬんして吟味して何になりまっしゃろ、ハッキリ言えばスケベなことが大好きでチンポを握って離さない、ついでにマンコが名器なら、これが爺さまにとって一番のオナゴでございましょ?」

    なんとしたことか、公民館の姉さんは上体をグッとワシの方に前のめりに寄せて、ワシの耳元で早口で、しかしみょうに力んで言ったがや。
    真っ昼間のゲートボールのコートでする話じゃねえ気がしたけど、こうまで女の口からしゃべられては、いくら隠居のジイさんであろうとも男ならばだ、受けてやらねば女に恥をかかすだけじゃとワシは決心したんじゃ。
    ワシはやんわり姉さんのカラダに近づいて、右手でソッとケツを撫で回しながら言ったんじゃ。

    「姉さんの話しを聞いてたらワシも年寄りなもんだで、ホレ、デカくはないけどオガッってきてしまったわい」

    ズボンの中で半立ちになって頭をもたげたセガレのありかを強調しようと、ベンチの上でワシはグイッと股間を持ち上げて見せたんじゃ。

    「うわあっ、ほ、ほんとだあっ、チンポがオガッてきちゃったでねえかよっ、倉又さんてば。ひゃあ、やっぱりウワサはホントでねえかよ、まだ半立ちなのにズボンがそんなに膨れあがっとるずらあ。
    ・・・・・ちょっ、ちょっと、オケツの割れ目から指を入れるのはカンニンしてちょうだい、本気で濡れたらスカートからしみ出ちゃうで、ここんとこ出しとらんから今日あたりは汁が多く出そうなんで危ないんじゃわ。

    なあ、倉又さん、あせらんでもよろしがな。ウチなら前から倉又さんのことが気になってたんよ。ゲートボールに参加してくれんかと思ってたんよ。
    な、わかってちょうだいな、ウチ、倉又さんならいつでもサセてあげよるけん。
    ・・・・・だ、だけど、羽目金食堂と没太栗質屋から見えてるとこではダメなんよ。
    ウチはあの二人の調整役なもんだで、倉又さんに夢中になっちゃってると思われたらいかんのんよ。
    せやから、ケツの割れ目から指を抜いちゃってん、な、わかってちょうだいね」

    ワシは何だかキツネにつままれたような気分になって、姉さんのケツの下から手を抜いたんじゃ。
    ワシの手のひらが汗をかいたのか、それとも姉さんのケツの谷間が汗ばんどったのか、姉さんの股間から抜いた手をベンチにつくと、ベットリと手のひらの跡が残るほどに濡れとったんじゃ。
    クリッとひと突きお願いしま〜す
    素人・熟女ブログランキング

    あなたのクリックでヌルヌルにしてね・・・・(^^;)

    ■ママの秘宝館の目次はこちら■

    ■スマートフォンで無修正  ■人気サイト比較  ■ジャンル別アダルト
    ■無料サンプル動画     ■人気ランキング     ■アダルト検索
    このエントリーをはてなブックマークに追加
    [ゲートボール老人の回春日記(5) ]の続きを読む
      | ホーム |
    1. 2012/10/15(月) 10:36:38|
    2. ゲートボール老人の回春日記|
    3. トラックバック:0|
    4. コメント:0
    「ゲートボール老人の回春日記(5) 」を読んだ人はこんな記事も読んでいます
    ゲートボール老人の回春日記(29) (2014/05/24)
    ゲートボール老人の回春日記(36) (2014/05/31)
    ゲートボール老人の回春日記(24) (2014/05/19)

    ゲートボール老人の回春日記(4)

    1ページ4ページ中
  • | ホーム |

  • 見られてるこっちの方がくすぐったくなるような姉さんの目つきに、ワシは思わず顔が熱くなってうつむいてしまったがや。
    スナックや居酒屋のママやら女の子が、酔っぱらって口にするようなセリフば、まさか公民館の姉さんの口から聞くとは思いもよらなんだで、ドギマギしちまったんじゃ。
    なんとまあ大胆な姉さんじゃなあと、こんどはワシの方が姉さんの顔ば下からチラッと盗み見してもうたわ。
    そん時じゃ、姉さんははじけたみてえにワシの腕をつかんで引っぱったかと思ったら、ワシの耳元に口を寄せて押し殺したみてえな声で言ったがや。

    「ありゃりゃ、ほれ、倉又さんてば、あれば見ちゃってん・・・・・グフフフッ、羽目金食堂のご隠居さんたら今日も大張り切りなんじゃわ。
    ほれ、あそこで黄色い帽子の奥さんば後ろから抱っこするみてえな格好で、スティックの振り回しかたば教えてる爺ちゃんがいるでしょう、あれが羽目金食堂のご隠居さんだて。
    ゲートボール初心者の女の人にゃあ、あの爺ちゃんたら必ず指導したがるがや。
    ほれ、よおく見さらせ、うしろからあのおばあちゃんのカラダに抱きついて、スティックの振り方を教えるフリしながら乳にさわっとりますがな。
    へえっ、あのおばあちゃんもたいしたタマじゃわ、乳ばさわられて大喜びじゃありませんかい」

    姉さんが指さす方を見て、ワシゃあギョッとしたがや。
    目を疑うとはこのことじゃ。なんとコートの端っこでバアさんが後ろからジイさんに抱きつかれて身もだえして笑っとるじゃねえか。
    ジイさんはバアさんがスティックを握ってる手の上から自分の手を重ねといて、手首のあたりで乳ばクイクイッと押しつけてたじゃねえか。

    そればかりじゃねえ、ついでに後ろから腰をクイクイッと動かしてるじゃねえかあっ。
    バアさんたら、自分のケツをジイさんの股間にぶつけながらウハウハ笑いじゃ。
    ジイさんもジイさんなら、バアさんもバアさんじゃ。
    若い娘っこと脳味噌からっぽのバカ息子同士ならまだしも、いい年こいて、お天道様の下でなんてマネしくさるんだとアキれて見てたら、公民館の姉さんはまたまた別の方向を指さして言ったがや。

    「うひゃあっ、こ、こんどはあっちば見なされ、ホレ、あのプラタナスのとこの二人。
    あっちは没太栗質屋の大奥さんが割目瀬戸物屋のご隠居さんに教えとるとこじゃ。
    没太栗の大奥さんてば娘さん夫婦に店をゆずってからゲートボールに熱を上げましてなあ、男が顔負けするぐらいに上手になったとおもったら、今度は初心者の男にチョッカイ出すことに熱を上げだしましたんや。

    女の指導は羽目金食堂のじいちゃん、男の指導は没太栗質屋のばあちゃんがそれぞれ担当しなさるんじゃ、覚えときんさいよ、倉又さん。
    なにしろあの二人はこの地区のゲートボール振興に尽くしたって市から表彰されとるもんだでな、もうやりたい放題なんじゃ。
    ほんでおとなしく従う人たちには、それぞれ相手をあてがってやるってやり方で、もう盤石の権力を握っていなさるんじゃ、ここんとこは忘れちゃなんねえよ、倉又さんてば。

    おおおっ、没太栗のばあちゃんも今日はガチで責めとるじゃありませんか。
    ほれ、あれを見なされえっ、ばあちゃんたら後ろに回って瀬戸物屋のご隠居の背中に乳を押しつけつつ、スティックの根元を股間に押しつけてるじゃありませんか。直接チンポに刺激を与えるなんて大胆なこっちゃわあっ。
    質屋のばあちゃんたら、最近はとうとうジカに男の股間に手を伸ばすようになってきよった。
    色ボケ指導がエスカレートして歯止めがきかんようになっちゃってますがなあっ」

    プラタナスの木の下で、大柄なバアさんが小柄なジイさんに後ろから抱きついて、ジイさんの握っているスティックの根元をグリグリジイさんの股間に押しつけていたんじゃ。
    女じゃあるまいし、あんなに木の棒でチンポをグリグリされたんじゃたまらんじゃろ。
    バアさんはヘラヘラ笑い、ジイさんは鼻息を荒くしながらケツを振ってバアさんの下腹にぶつけ、必死の形相で身もだえしとる。

    ・・・・・・な、な、なんなんじゃあっ、これっていったいなんなんじゃあっ。
    ワシゃあ、頭の中が真っ白になったような気がしたわい。
    信じがたいことが目の前で起きとるんじゃあっ。
    公民館の姉さんの言うことが本当ならばじゃ、他人同士のジジイとババアが真っ昼間のゲートボールコートで人目もはばからずにいちゃついとるってことじゃねえかよっ。
    こ、こんなコトがあるのかあっ、有り得るのかあっ。
    ・・・・・も、もしかしたらドッキリカメラじゃあねえのかあっ・・・・・・
    ワシゃあブッたまげながらあたりを見回したんじゃが、カメラらしきものなんぞはどこにも見あたりゃせんかったわい。

    そ、それならばじゃ、気が狂ったとしか思えん。このゲートボールのコートに集まっとるジイさんバアさんは、気が触れちまったとしか思えんぞ。
    あり得んよ、こんなコト。
    ブッたまげつつ、ワシはワシをここに連れてきた盆栽ボケ老人のやつをさがしとった。
    ジジイとババアの群れの向こうで、あの男はたった一人でタマを打っとった。
    あっちこっちでジイさんやバアさんがけたたましく笑ったり、甲高い声で話し合ったりしてるのに、盆栽ボケ老人だけはもくもくとタマを打っとった。
    ・・・・・スコーン、スコーンとヤツがタマを打つ音が聞こえてた。
    盆栽ジイさんだけが、なんやらまわりのジジババとは空気を断ち切っているみたいに見えたんじゃ。
    クリッとひと突きお願いしま〜す
    素人・熟女ブログランキング

    あなたのクリックでヌルヌルにしてね・・・・(^^;)

    ■ママの秘宝館の目次はこちら■

    ■スマートフォンで無修正  ■人気サイト比較  ■ジャンル別アダルト
    ■無料サンプル動画     ■人気ランキング     ■アダルト検索
    このエントリーをはてなブックマークに追加
    [ゲートボール老人の回春日記(4) ]の続きを読む
      | ホーム |
    1. 2012/10/13(土) 12:34:50|
    2. ゲートボール老人の回春日記|
    3. トラックバック:0|
    4. コメント:0
    「ゲートボール老人の回春日記(4) 」を読んだ人はこんな記事も読んでいます
    ゲートボール老人の回春日記(39) (2014/06/03)
    ゲートボール老人の回春日記(18) (2014/05/13)
    ゲートボール老人の回春日記(35) (2014/05/30)

    次のページ>>
     
    FX アクセスランキング