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エロ小説 目次

声に出しては読まないでくださいね・・・・!?
とくに電車の中では音読したらダメダメですよ・・・♪・・・(*^o^*)

ふるさと方言エロ紀行 
  日本縦断おまんこ旅クイズ  北海道篇 ダンベがもちょこいリラ冷えの夜
岩手篇 ワンコソバ娘の深情け  長崎篇 スイカズラの芳香に濡れた人妻ボボジョ
富山篇 極上ワインになった越中チャンベ汁  静岡篇 聖水は真面目なミカンの味がした

山梨のエロ方言 スガレ追い,箸海箸鸛れスガレ追い
スガレ追い他人の女房のグチとりなして  スガレ追いあたしゃ後家だと口説かれて
スガレ追いぅ皀困旅睫弔が背中を押した  スガレ追いジ圓留でスガレは濡れた
スガレ追いΕ好レをナメて顔はずぶぬれ  スガレ追いД魯鵐潺腑Δ笑った
スガレ追い┰房の紅の色にはワケがある  スガレ追い男と女はももっちい

アワビの恩返し  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
有機農園日記  (1)  (2)  (3)  (4)  (5)
クリトリストラの夜  霧雨(1)  霧雨(2)
夜とぎ沈丁 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22  23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45

46 沈丁村村長さん新春のご挨拶

47 48 49 50 51 52
53 五十路おめこ欲情篇   54 五十路おめこ不埒篇   55 五十路おめこ悶絶篇
56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71
72 おまんこ相互鑑賞システム
73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198 199 200 201 202 203 204 205 206 207 208 209 210
211 五十路女の汁はネバネバ    212 切れ痔の五十路女はケーレンした
213 214 215 216 217 218 219 220 221 222 223 224 225 226 227 228 229 230 231 232 233 234 235 236 237 238 239 240 241 242 243 244 245 246 247 248 249 250 251 252 253 254 255 256
番外編「夜とぎ沈丁ソーニュー歌」 ご家族みんなで歌ってねっ!


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五十路おめこ欲情篇@夜とぎ沈丁53

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  • 「まあ、滑造はん、ホンマに来てくれはったんやね。う、うれしいわあ」

    「あははははっ、なんやら照れくそうおますけど、奥さんのことが忘れられんもんやったさかい。
     それになんでっせ、エヘッ、バレンタインのチョコなんてものを贈ってもろたりして、てへへへへ、仕事場のみんなに冷やかされてもうたわ・・・」

    「んまあ、ご、ご迷惑ではありまへんかったやろか、冷やかされたやなんて」

    「わははははあっ、迷惑やなんてとんでもありまへん。
     なにしろジイサマとバアサマと、それに遠慮のない若い者が寄り集まっての仕事場やさかい、みんな口さがないのんや。
     文子はんのチョコには、照れくさかったけどホンマは鼻高々になってもうたわ」

    「うふっ、鼻高々やなんて・・・でも、それを聞いてウチもごっつう嬉しいわ。
     あの夜から、ウチ・・・滑造はんの・・・アレが忘られんようになってもうて
     あらっ、ウチったらノボセてもうて、こないなトコで、こないなお話をはじめてもうたりして。
     さあ、さあ、さあっ、上がっておくんなはれ。
     おばはんの一人暮らしの部屋で、お若い方のお部屋みたいに華やかでもええ匂いもしまへんけど・・・うふっ。
     ねえ、滑造はん、あんはん、ちびっと先だってより、おやつれになりよったのやおまへんか?」

    「あはははっ、実はここんとこ仕事が忙しかったもんやさかい、さっき、やっとこさそいつの片が付いたばかりなんでおま。
     てへへへっ、おやつれになりよったのかいって・・・たはははっ・・・
     ほんまのこと申し上げるとねえ、文子はん、ワシ、あの夜のことが忘れられんとやねえ、毎夜、フトンに入っちゃあ、あんたとのことを思い出して、・・・
     よろしいでっか、笑わんといておくれや・・・なかなか眠れん夜がつづいてしもて、目が落ちくぼんでしもたんよ。
     わはははっ、夕べなんざあ、あまりにもお前はんが恋しくてなあ。
     ガキのころを思い出してチンポを引っ張り出してシゴイてみたんやけど・・・・
     ふと、ああ、こないなんやダメやなあ、やっぱ、文子はんに、もういっぺん会わにゃなあって、あやういとこで男の精をムダ打ちするんを押しとどめたってワケなんよ、がははは、笑わんといてや」

    「・・・・んまあ、う、うれしいわあ、ウチのことをそないに思って頂いたやなんて。
     でも、でも、ウチの方かて滑造はんのことを、もう朝も、お昼も、夜になっても・・・
     あの・・・恥ずかしいのんやけど、滑造はんに、そないなにハッキリおっしゃってもろたから、ウチも申し上げまんねんけど・・・
     ウチ・・・ウチはガマンがでけしまへんでしたの
     夜、お布団に入ってから・・・あああ・・・恥ずかしいわ・・・あんはんの・・・アレを思い出して・・・自分でアソコを慰めてしもたのよ。
     ああっ、こないな事をお話しして、ウチのことをキラいにならへんやろか。
     こないな淫乱なことをしてしもたウチを、キラいにならんといてちょうだいねっ」

    「・・・キラいにならんといてって、あほかいな、それを聞いてキラいになるデクノボウがどこにおるもんかいな、文子はん。
     ワシはウレシ〜よ、胸のここんとこが、なんやら知らんけど泣きたいみたいな心持ちがするほどウレシ〜よお」

    「ホンマ、ホンマにキラいにならへん?
     ・・・あれえ、まあ、あたしったら、まだお見えになりよったばかりなのに、こないなお話をしてしもて。
     まだお茶もさしあげんうちから、こないな事をしゃべったりして。
     かんにんしとくんなはれ、すぐにお茶を用意しますさかい」

    「お茶なんやらよろしがな、お茶なんかワシは飲みとうおまへんがな。
     ワシの飲みたいのは、ああ、文子はん、お前はんのツバキやで。
     お前はんの口を吸わせとくんなはれ、乱暴なヤツやなんと言わんといてな」

    「あはあっ、滑造はん、・・・・・・・・・・」

    「ああ、甘い、甘くてええ匂いやわあ、文子はんの口の中は甘くてイイ匂いがしまんねんなあ」

    「あはっ・・・イタい・・・ブラのワイヤーが、滑造はん、痛いの」

    「おおおおっ、わ、悪かった、悪かった、おおおおっ、着物のしたにブラジャーをしとったんやね。
     す、すんまへん、ワシ、女の人の下着やらあんまり知らんもんやさかい」

    「うふん、うふん、いや〜ん・・・ほんまですか、そらそ〜でしょなあ、どうせ滑造はんがこれまで遊んだお若い方は、ご自分でブラをサッと外したからやろ?」

    「ワアッ、な、何をおっしゃいますねんや、文子はんってばあ、そ、そ〜だあ、ワシについて村の母ちゃん連中が何とか言っとるみたいやけど、ワシが若い女の肌に触れたのは去年の御菜似神社の節分会の豆まきが最初で最後やで。
     ・・・それも、若いむすめッ子にチョンチョンとからかわれただけなんやでえ。
     あああああ、文子さあん、信じてくんなはれ、ワシは一途な男でおま。
     お前はんちう人を知ったからには、もうどないな女あそびもゼッタイにしまへん。
     ね、ね、ね、信じてくんなはれ、おたのんもうします」

    「んまあ、滑造はんたら、目に涙をためたりして・・・あああ・・・ウチの方こそカンニンな、そないなに本気でウチのことを思って頂いとるなんて。
     あんまりあんさんに会いとうて、それがやっとこうして叶ったもんやさかい、つ、ついイケズなことを言うてみたかったんやわ、かんにんしてな、滑造はん」

    「おお、ワシは誓いまっせ、ワシはずうっと前から、ホントは文子はん、お前はんとなんとか話しを交わしあってみたいと思い続けとったんやで。
     せやからこないだの御菜似神社の節分会の豆まきは、ワシにとっては夢のような出来事やったんや。
     ・・・・おおおおっ・・・・き、きれいやなあ・・・
     お前はんのこのおっぱいの形と言ったら、おおっ、乳首がツンツンってワシの方を見上げとるやあないか。
     それにこの肌触りのええこと、指の腹にお乳のふくらみが吸い付いてくるみたいやで」

    「あはあっ、滑造はん・・・・アハアッ、か、噛んでくれへんか、文子のおっぱいを噛んでちょ〜だいな。
     あんはんのことを疑ったりした文子にお仕置きをしてくんなはれ?
     乳首の先をあんはんの歯で噛んで、噛んで、噛んでちょ〜だいな。
     あはあああああ〜〜っ、気、気持ちええ、もっともっと、コリコリコリ噛んでっ、もっと強お噛んでくれへんかあ。
     あは〜ん、だ、だめえ、お乳を噛みながら髪をまさぐるんやもん・・・・
     な、なんで文子の感じるトコをご存じやの?
     文子、髪をそないな風にそっとそっと撫でられると・・・ああ、ああ、あああ〜。
     ・・・・アハッ・・・もうイジワルなんやわ、滑造はんたら。
     今度はウチが噛んであげまんねんわ。
     うふっ、滑造はんの胸って厚くて広くてリッパ。
     ほらあ、滑造はんのお乳、チロチロチロチロチロ・・・・ウフッ、どないやろ?
     ・・・・うわあっ、ズボンを通して、いきなり文子の大事なトコを突き上げるんやもの、ずるうおます。
     ・・・ねえ、ズボンをおとりになって・・・・んまあ、モッコリ・・・パンツ破れそうやわ、滑造はん」

    「う〜ん、ふ、文子はん、文子はんの舌がワシの乳の上で震えて・・・あは〜ん・・・ワシ、こないな感覚初めてやで〜」

    「まあっ、奥様や若いお嬢様とかは滑造はんのお乳をナメなかったちうんやろか?」

    「あはっ、乳はナメるもんでナメられるもんとは知らなんだわ〜。
     うわ〜〜〜っ、ふ、文子はん、気持ちええよ、チンポも、チンポも。
     こ、こりゃたまらんわ〜、乳をチロチロなめられながらチンポを握られたらたまらんわ〜」

    「うふっ、とってもオッキイ・・・。
     ああっ、やっぱ、えらく大きいわあ、カリクビんとこウチの指で握って届きまへん。
     滑造はん、どうぞ目をつむっておくんなはれ、おねがい、目を堅く閉じておくんなはれや。
     ええやろか、決して目を開けてはいけまへんよ・・・・うふっ・・・」

    「・・・・???・・・・う、うわ〜〜〜いっ・・・・そ、それって、ひょっとして文子はん、ワシのチンポのさきっちょを、たはははは、ヌルヌルするのは舌やないのんか」

    「もう、文子はんって言うのんはやめとくなはれ、文子って呼び捨てにしてくれへんか、オ・ネ・ガ・イ。
     そのかわりウチも滑造はんのこと、アンタって呼ばせておくんなはれ、ね?
     ・・・ねえ、アンタ・・・これ、どない?ええでしょ?」

    「あはははあ、ふ、文子でええのかい・・・ううん・・・文子かあ、・・・えへへ、なんやら夫婦になって床入りしとる気分になりまんねんわあ。
     おおおおっ、ふ、文子お、お前、そないな、あれえ、な、なにをしとるんやあ?
     すまない、目を開けちゃうよ、見ちゃうよ・・・ええい、目を開けるぞおっ。
     あはあっ、文子お、お前ったらワシのチンポくわえとるやあないかあっ

    「きゃあっ、いや〜ん、見ないでエッ、アンタに見られると文子恥ずかしいわ。
     文子、あんはんのチンポを口に入れとるトコを見られるのは恥ずかしいわあ。
     いや〜ん、イ・ジ・ワ・ル・ウ・・・見ちゃあいけんってお願いしたのにい、もう、文子は怒りまんがな・・・ほらあ、お乳をコリコリされたお返しやで、オチンポをコリコリ噛んでまうわよ」

    「おおおっ、カリクビをそないなに甘噛みするとは・・・たはははは、文子おっ、お前ってやつは、そうとうに男のカラダを知っとるね〜

    「んまあ、どうしてそないなイジワルなことをおっしゃるの?
     ・・・そりゃあ、ウチかて、生身の女やんか、なあアンタ?
     えらいカラダがうずいて、これまで何度かオトコの方にカラダを預けたことはおまんねんわ・・・エエ、あるんやわあ・・・こうなりよったら、もう、なあんもかもアンタに打ち明けて言いまんねんわ。
     夫に死に別れてから、これまでに3度ばかりオトコの方に身をまかせたことがおまんねんわ。
     でも、ほんでも、信じておくんなはれや、アンタあ、どなたにもいっぺんたりとも満足をさせて頂いたことはございまへん。
     あの御菜似神社の節分会の豆まきに、アンタに女のよろこびを教えてもらうまで・・・エエ、ほんまでっせ、亡くなりよった主人には申し訳おまへんけど、主人もウチのカラダを満足はさせてはくれなかったんや。
     アンタの、あの御菜似神社の節分会の豆まきのアレが、ウチがずうっと夢見とったエクスタシーやったんよ。
     ・・・・アハッ・・・もうイジワル・・・・こないなハズカシイことを女のウチの口からしゃべらすなんてえ・・・」

    「うわアッ、イテテテッ、痛いけど気持ちええ・・・そ、そないやったんか・・・文子、ほんで、ほんで、どなたはんにも満足させてもらえなかったとき、お前はどないしたのんかいなあ?」

    「んもう、いや〜ん・・・・アンタってば、どうしてそないにイジワルやの?
     はあはあはあ、そ、そうやねえ、ほんでもここまでお話ししたんやから、すっかりお話ししまんねんわ。
     どなたにも文子のカラダは満足させることがでけへんのだと知ってからは、ウチ、ウチ・・・・娘の時分を思い出しまして・・・・自分で自分を慰めて生きてきたのんやわ。
     ・・・長い、長い間、ずう〜っと、自分で自分を慰めてきたんやわあ・・・」

    「ハアハアハア、そ、それは、いったいどないして慰めたんや、文子や・・・」

    「うっふん、もうホンマにイケズなことばっか聞くんやからあ。
     ・・・で、でも、アンタには知って欲しいわ・・・そ、そう、こないな風に・・・こないな具合にここをいじって・・・ほんで、ほんで、ここと、ここと、ここもこうして・・・・ああっ、いや〜ん・・・ほんで、ここに、こうしたちうワケやわ・・・あハア、アンタあ、見て、見て、見てえ・・・。
     文子はみだらな女や、ここにこないな事までやったちうワケやわ、ぜえんぶ見てくださ〜い・・・」

    「おおおおおっ、そ、そ、そ〜か〜、そうやったのかあ・・・・おおおっ、そうして、こうして指を入れたり出したり・・・よしよしよし、文子や、もうええよ、その指を抜きなはれ。
     その中にズブリと差し込んどる指を抜きなはれ。
     おお、とっぷりと濡れとるやんか、指先が

     よしよしよし、ワシがその指をキレイにしてあげまっせ、ほれえ」

    「あれえっ、い、いや〜ん、アンタったらあ、い、いけまへんわ。
     あきまへん、あきまへん、女の汚れがついた指やもの。
     あはあっ、ハズカシイ、いややわ、そ、そないに汚れた指をお口に入れるなんて。
     きゃあ〜、気、気持ちええ・・・ど、どないしたん?
     ・・あはあ、文子がオメコに入れた指の股を、そないになめはるなんて・・・汚れてまんのやわ、その指は・・・
     でも、でも、でも、えらい気持ちええわ、指をナメられるのがこないなに気持ちがええなんて・・・あはあっ、指の股をチロチロチロとされるのが気持ちええわあっ」

    「文子お、おまはん、えろう感じやすいカラダやねえ。
     さっき髪をいじったばかりで、あんだけ乱れたから、よもやとは思いましたけどな、、おおおお〜っ、お前のカラダの感じやすさがいとおしいよおっ。
     ははあ、手の指の股が、そないに気持ちええのかい?
     そ、それならあんよの指ならどうなるんやろかいなあ?」

    「・・・・・???・・・・うわあああっ、し、しんじられまへ〜ん。
     足の指をお口に含むなんてえ、女の汚れがついた手の指よりも、き、きっちゃないわ、もったいないわあ、アンタあ、足の指なんかをお口に入れてはあきまへ〜ん・・・うわああああっ、で、でも気持ちええ・・・こないに気持ちいいとこがあったなんてえ・・・
     キャッ、いやあ、両脚をそないに開かせるなんてむごいですう。
     だ、だめえ、ここを見ちゃあ、あきまへん」

    「アハッ、ほんでも指の間からちらちら黒いものと桃色のものが見えとるよ、文子。
     それにしてもお前の肌のしっとりぐあいは、ホンマにワシの指に吸い付いてくるみたいやで。
     このふくらはぎのタプタプとした感触といい、この太股の内側の脂ののりと言い、むむ、このお尻のピチッとした張り具合と言い、なんてええ手触りなんだあ。
     まるでオイルを染みこませたカーフみたいな手触りだよ、ああよろしいなあ」

    「あはあッ、アンタあ、そないなふうに足の指をなめながら指先を這わせられたら、ウチの背中に電流が走るんやわあ。
     いやあん、そないなトコまでササーっとアリが走るようなさわり方をされまんねんと、気が変になりそうわあっ。
     んもう、アンタの方こそ女のカラダのことを、よう知っとるやおまへんか。
     こないな撫でられ方で、脚からこないに気持ちが良くなるなんて、ウチ、知らんかったわ。
     もう知りまへんわ、いったいどこでこないな事を覚えてきはりましたんか。
     あは〜ん、お、教えてちょうだい・・・キャ〜ッ、いやあ、またそないにして両脚を広げたりしてえ。
     こないに明るいトコで、ここだけはお見せでけしまへん。
     この手はゼッタイに離しまへんからね」

    「おや、文子、お前が押さえとる手のしたから白いものが流れ出しとるよ」

    「あはあ、だめえのぞきこんだりしちゃあ。ウフン、ウフン、いじわるう、知りまへんわ。・・・・お願い、指を止めんといてえ」

    「おお、せやったね・・・タハハハ、しっかりおねだりはするんやね。
     ほならこんどは、こっちのアンヨの、ここんトコのお肌の感触はどないやろ」

    「あわあわあわ、背中を電気が走りまんのやわ〜、じ〜ん、じ〜んって走りまんのやわあ。
     あはっ、アンタの指使いのせいで文子の、この、手のひらのあたりがヌルヌル・・・
     たのむさかい、アンタあ、お目々は閉じたまま指を動かしとくんなはれ。
     ・・・・うわあ、その足指をコリリコリリって噛むのがステキやわあ。
     んぐわ〜、だめえ、またがさけちゃうわ〜、そないに乱暴に両の脚を広げんといてえな・・・。
     お〜、そ、そうなんか、今度はお口で脚をナメてくだはりまんのんか。
     う〜、ぞくぞくするわ〜・・・・うわあ、太股のそないな内側まで・・・ナメクジがはい回るみたいに・・・・あはあっ、やっぱりソコに近づけるんか・・・って、んまあ、イヤラシ〜わあ、遠ざかるんか?
     ・・・・なんででんねん、なんでやねんえ?
     ・・・いやん、いけずう、ク、クサイからでおまっしゃろ?
     クサイからお口をソコから遠ざけはったんか?・・・え?・・・ちがうんか?
     ・・・・うわあ、ま、また近づけるう・・・早くう・・・って、ひゃあ、こんじょわるう、また遠ざかるんか?
     かんにんしとくなはれ、じらさんといてえな・・・・あ〜ん、いやらしいわあ、またお手々の中からいっぱいあふれてきよったがな・・・見たらアカンよ、お手々の中を見たらアカンよ」

    「どないなぐあいで、こないなにいっぱい出てくるんやろ?
     お手々の下のお尻の穴のほうに向かって流れ落ちとるわ、お布団が濡れとるわ。
     お尻の下にとろとろのシミができとるわ。
     そのお手々をどけてみ、いっぱい流れ出てくるトコをキレイにしてやりまっせ」

    「たのむさかい、アンタ、もうそないな恥ずかしいことを言うのはやめとくんなはれ。
     あきまへんてばあ、あはあ、いやらしいわあ、ソコにお口をそないに寄せてはダメえ」

    「そうかい、お手々をどけてくれへんなら、このお手々の指の股をもういっぺんこないにしてやるでえ・・・ほうれ」

    「・・・・きゃあ、太股の下に肩を入れるなんて、あんまりやおまへんか、そないにしたら両脚が閉じることがでけしまへん。
     ああ、指の股にヌルヌルのナメクジがはい回ってるみたいでんがなあ」

    「ほんでお手々の下には、ヌルヌルの水が流れとるわ。
     そら、その手を開きなはれ、さっきは見せてくれはったやないか。
     節分会のときにはそこにお豆を入れてあげたやないでっか?」

    「ほんでも、あん時は無我夢中であんはんに気に入ってもらいたかったんやもの。
     それにあの時は薄暗かったけど、こないに明るいトコで見られるのは・・・・
     うわあ、かなわんわあ・・・そないにヌルヌル指の股をなめちゃあ気が変になりそうやわあ

    「指の間からええ匂いがしとるよ、文子。
     あれれっ、わははは、文子ったら、なんだかんだと言いながら、お前ったら右手のヒラのトコでしっかり感じるトコを自分でコリコリしとるやないかあ。
     どうしてこないにいっぱい出したのかと思ったら、ちゃっかりええコトしてたんやろもん。
     今度はワシのお口でソコをコリコリしてあげまっせえ。
     ほれえ、お手々をどけてくれへんなら、まずはこうして指先をコリコリしちゃる・・・・わ〜い、またまたダラダラダラと流れ落ちてきはりました〜・・・いっぱい出しよりますねえ。
     ・・・・ほれえ、仕方がありまへん、お手々をどけさせてもらいまっせえ・・・・うわあい、文子お、これはまたどないになってまんのんやあっ・・・・」

    「ああっ・・・・もう知りまへん・・・・キャアッ、お手々がこないにべとべと・・・
     いややわあ、ハ、ハズカシイにおいがするう」

    「わはははは、そないなお手々で顔をおおうんやありまへんで。
     顔がびしょびしょになってまいまんがな。
     せやけどあんた、やはり熟女のお方は、きっちりとリアクションして顔をおおってみようとするから安らぎまんねんやで。
     どれどれ、そのべとべとのお手々をワシによこしなはれ・・・
     あれえ、も、もったいないよお、パンツで拭いてまうやら。
     オケケも自然のまんまで盆栽みたいに刈り込んでおらへんのがウレシ〜で。」

    「んもう、アンタあ・・・・もうこれ以上じらされたら、ウチかなわんわあ・・・
     アハッ、そないにオケケのトコばっかり撫で回したりして・・・
     ううッ、文子はもう気が変になりそうやわあ」

    「オオッ、ふ、文子お、そないに腰をピクンピクン上げ下げして、どないしましたんや?
     どなにいにしたらええのんやろか?
     ・・・・してもらいたいことを口に出して言ってみなはれ」

    あはあっ、えげつなっ、ひどい人やねえアンタったら、脚をこないに広げて、お尻をこないに持ち上げて、こないにハズカシイ格好をさせておいて、もっと恥ずかしいことをしゃべれっておっしゃいますのんか?
     アンタって、そないに意地悪な人やったの?
     ああっ、もう、もう・・・・文子は変になりそうやのに。
     もう・・・・文子のカラダをご覧になりよったら・・・・おわかりなっとるくせに、ひどすぎまんねんわ」

    「ふ、文子、しつこいようやけど、おまえの口で言っとくれ。
     ワシにどないにして欲しいのんか、どこをどないにすればええのんか、その可愛い口で言っとくんなはれ。
     ひどい男やなんぞ言わんといてくれよお。
     おまえの可愛い口から、おまえのカラダにどないにしたらええのんか、一番して欲しいことを、しゃべるのを聞かせとくれよお。
     ほれ、見てみいや文子、ワシのチンポもおまえのしゃべるんを待っとるやんか」

    「ああっ、オチンポがかかわいそう、オチンポの先から涙が流れとるわ。
     真っ赤になってオチンポがふくれとるわ。
     ・・・・ああああっ、おねがいやっ・・・・アンタ・・・」

    「うん、うん、どないして欲しいんや?言ってみい、かめへんで」

    「・・・・・いじって・・・・・・・うふ〜ん、いやらし〜わあ」

    「いじる?・・・どこをどないにいじるんやろ?」

    「あはあっ、もう、えげつない仕打ちやわあ、これ以上、ウチをいじめんといてえっ。
     いじって・・・・・いじっとくんなはれ、たのむさかい・・・」

    「せやから、どこをいじって欲しいんや?
     文子、言っとくなはれ、おまえのその可愛い口で、かめへんやないか」

    「・・・・んもう・・・・アホおっ、いけずうっ・・・・・
     あああ・・・・・・オ、オメ・・・・いやあ〜ん、言えへんわ、言えへんわ、そないなハズカシイおなごのカラダのことやら」

    「オメ?・・・オメやわかりまへんな、そないな体の部分がオナゴにはありまんのかいな」

    「ひとでなし、ひとでなしや、滑造はんたら、文子を淫乱なババアにどうしてもしたいのんやねえ。
     ・・・ええわ、ええわ、言うわ、言ってまうわ・・・
     あはっ、どうせ文子は淫乱でスケベなババアや・・・・・
     なあ、お願い、たのむさかい・・・・オメコ・・・文子のオメコを、いじっとくんなはれ・・・」

    「おおおっ、そ、そうかあ、オメコやな、文子のオメコやな、オメコをワシにいじっとくれて言うのんやな」

    そ、そうや、オメコや、文子のオメコをアンタの指でグチャグチャにいじっておくんなはれ。
     びしゃびしゃに、ヌルヌルに、アンタの好きにしておくんなはれ。
     ・・・・あああっ、お、おねがいやわ。
     うっ、うっわあ〜〜っ、な、なにをしなはりまんのんや、アンタあ・・・・・。
     い、いけまへ〜ん、かんにんやあ、オ、オメコにお口をつけちゃあきまへ〜ん。
     あきまへんてば〜、オメコは汚れとるさかいあきまへんてばあ。
     きちゃないわ、きちゃないねんよ、文子のオメコはとっても汚れとりまんのやわあ。
     オシッコの後でお風呂にも入っておらへんし、それに、それに、あは〜ん、バカあ〜ん、こないにヌルヌルに汚れてしまっとるやおまへんかあ。
     アンタのお口も汚れてしまいまっさかいダメッ、ダメダメダメ、あきまへんてばあ

     んがあっ、イキそ〜、もうイキそ〜、もう文子はイキそ〜や、んがあ〜っ、イグ〜〜〜〜ッッッッ・・・・・・・」

    「文子、文子、文子お〜、おおおおおっ、ブルブルふるえとるよお、文子の下腹も、オメコのビラビラもふるえとるよお・・・・・だ、だいじょうぶか、文子や・・・苦しくなかったか?・・・痛くなかったか?・・・・オメコ、気持ちよかったかい?
     うわあ〜い、またいっぱいオメコから流れてきたよ、いっぱい、いっぱい出てきたよ。
     文子お、いっぱい出したね〜〜・・・・・おお、あったかい、あったかくてウマイよ・・・・トロトロしてておいしいよお、これが文子のオメコの味なんやね〜」

    「・・・・あは、あは、ハア、ハア、ハア・・・ひ、ひどい人や、こないに、こないに文子に恥ずかしいことをさせるやなんて。
     鬼い、鬼やあ、滑造はんたら鬼やあ・・・・文子のカラダをこないにスケベ〜で、淫乱で、恥知らずで、オメコをナメられるのが好きな女にしてしまうやなんてえ・・・・
     いやあん、ウチ、ハズカシイ、もう文子は変になりそうやわ」

    「ううっ、文子お、エロいよお、おまえのイクときの顔を見たら、ワシはたまらんようになってしもたよ。
     ほれ、ほれ、もっと出しな、もっとぎょうさん出してみなはれ
     それそれ、こうしてやりませっせ、ここもこうしてやりまっせ、ほんでもって、ここはこうさせてもらいまっせ。
     アハッ・・・オシッコもちょこっとチビッたのんやね・・・・
     せやけど、この白いお汁を、このトロトロの女の汁をもっと出しとくんなはれ。
     なになに?・・・・ははあ、なめるだけやなくて指でくじってほしいのんか。
     よしよし、ほな、ここをこないにすりゃあええのんかい?どないにせえっちゅうのんや?
     おお、またブルッブルッと下腹がケーレンしてるけどだいじょうぶかい?
     オメコの中は、どこらあたりが気持ちがええのんや?」

    「・・・あは・・・そ、そこ・・・そ、そこも・・・そ、そっちも・・・」

    「このクリトリスの裏側あたりはどないやろ?」

    「いや〜ん、ダメ、ダメ、ダメ、ダメ〜ッ、そこダメ、そこダメ、そこはあきまへ〜ん。
     んがぁ〜・・・・・またイク、またイク、またイキそ〜、んがあ〜っ、イグ〜〜〜〜ッッッッ・・・・・・・」

    「うわあ、オメコ汁にカタマリが混ざって出よったで〜
     文子や、お目々を開けてごらん、ほれ、オメコをいじりながら今度はここをナメナメしてやりまっせ」

    「んぎゃあ〜・・・そ、そこはあきません、そないなトコをナメちゃあきまへんがなあ・・・
     ふ、文子、さっきウンチをしたからそこはあきまへんてばあ・・・・」

    「あっ、ホンマや、ええ匂いがしまんがな、文子や・・・ううっ、うまいよ、ごっつう、うまいがな」

    んまあ、やだあ、ホンマにケツの穴をナメてはるう。
     イヤアッ、ウチもう気が変になりそうや。
     おねがい、そないにいじめんといてえ。
     お尻の穴をナメられながら気をやるトコをアンタに見られるのはつらいわあ、もうかんにんしてえ

     滑造はん、そないな恥ずかしいとこをナメるんはやめてくんなはれ。
     かなわんわ〜、文子、これが欲しいねんよ。
     たのむさかい、もうウチのお尻を布団に降ろして。
     もういっぺん、あんはんのそれ、アンタのオチンポをナメさせてくんなはれ。
     ・・・・あらまあ、うふっ、またまたオチンポから涙がぎょうさん流れ出してるわ。
     たっぷりいじめられたお返しやでえ、エエイッ、こないしてやるうっ」

    「ふ、文子お、そないに深く呑み込んだら呼吸ができなくなりまっせ。
     ふぎゃ〜、チンポの先っぽが喉の奥にあたったよ〜、気持ちええよ〜。
     ふご〜っ、そ、そないに高速にジュバジュバするのんか〜。
     むむむむむ、カリクビが口の上のザラザラにあたって、タマリマセンよ〜。
     ふ〜〜、あ〜っ、びっくりしたよ〜、文子も過激やね〜、ここでお口の中に発射しちまったら、これからの、うふっ、お楽しみ未遂事件やで〜。
     おおおお、キ、キンタマ攻撃かあ、ふんふんふんふん・・・あああっ、まったり安らぐ舌使い、あはっ、文子お、キンタマをお口に含んだおまえのほっぺが可愛いよ〜。
     ・・・たははは、文子の顔がちーとばかしマヌケ顔になっちゃったよ〜。
     なになに?・・・いつもアボカドの種をお口に入れて、キンタマナメナメの練習をしとるってかい?」

    「うふうふうふ、チンチンがこないに大きくなっちゃったわあ。
     わ〜い、文子の両手で握っても、こないにカリクビがぴょこんと跳びだしまんねんやわ。
     血管の青筋がごつごつ浮き出して、たくまし〜。
     とっても乱暴そうなオチンポくんが文子をにらんでまんねんわ、かっわいいな」

    「よおし、ほなら文子や、そろそろ入れてみようかい」

    「・・・あは、入れるって、どこになにを入れるんでっしゃろか?」

    「わはははは、さっきのお返しかい、文子にナメられてカチンカチンになりよったチンポを、ヌルヌルの文子のオメコの中にぶち込みたくなりよったんよ」

    「うふっ、いや〜ん、うれしいけどハズカシ〜。
     文子のオメコで、ホンマにこの大きいオチンポが満足できるんやろか?」

    「なにを言いまんのんや、あの御菜似神社の節分会の豆まきで、奥はんのオメコの具合の良さはとことん知ってるワシなんやで。
     さあ、文子、こっちに来ておくんなはれ・・・」

    「んまあ、そないな格好でしまんの?・・・いやあ、恥ずかしすぎまんねんわ」

    「ほおら、こっちにおいでや。
     最初はホレ、こうしてオメコにチンポが入っとるトコを二人で見ながらしようやおまへんか?

    「んもう、どこまでもいけずなお人やね、滑造はんたらあっ。
     うわあ、ゴ、ゴ〜インねえ・・・うわ〜、ハ、ハズカシイ格好やわあ。
     あれあれあれ、あはん、あはん、いや〜ん、そないにオチンポの先っぽでオメコの豆をクリクリクリクリ・・・・。
     イジワルせんで入れておくんなはれ、早くう・・・文子もう、ガ、ガマンでけしまへん」

    「入れるのは文子にまかせまっせ。
     入れたくなりよったら、文子や、オメコを自分で開いてワシのチンポをいつでも呑み込んでおくんなはれ」

    「あはあっ、どこまでも文子にハズカシイ格好をさせたがるのねアンタったらあ。
     ・・・ほんでも、もうガマンでけしまへん・・・・入れたいわ、ハメたいわ、あんはんのチンポ食べたいわ、アハアッ・・・おっきいわ〜〜っ・・・ウンウンウン、ウ〜ン・・・
     うわあっ、ヌルッてはまったわ、はまったわ〜・・・カ、カリクビがはまったわ・・・おっきいよ〜デカいよ〜・・・オメコ、やぶれそう・・・エッ、エ〜イッ。
     ムギャ〜〜ッ、・・・キ、キモチええよ〜・・・ズブズブッて入っちゃったあ」

    「う〜ん、た、たまりませ〜ん、このオメコの入り口のコリッとしたトコをカリクビが通り過ぎる瞬間がたまりませ〜ん
     文子や、お目々を開きいよ、そないにお目々を閉じとったらもったいないでっせ。
     ほおら、おまえのオメコがワシのチンポを呑み込んでいるのを一緒にじっくりと見ようやおまへんか」

    「うわあっ、ハ、ハズカシイ・・・カリクビがあまりに大きいから、まるで文子のオメコがチンポを出産しとるみたいやわ。
     オメコのまわりが目一杯広がって、きゃあっ、豆が、文子のオメコ豆が飛び出してるう、むき出しオメコ豆がふくれあがってまあす


    「ほらほら、見てみ、チンポに引きずられてピラピラがみんなオメコの中に見えなくなって、ほれほれ、文子、ここんとこだけを見てみれば文子のオメコは赤ん坊のオメコみたいやで。
     むむむむ、ワシのチンポが文子のオメコの入り口の締め付けでますます血管が浮き上がってきよったで」

    「ほ、ホンマ・・・ね、ね、苦しくありまへんか?
     こないにオチンポの血管が浮き出して苦しくありまへん?
     うわあっ、血管が破れそうにふくれて、ウチ、こわいみたいやわ。
     で、でも文子のオメコもはち切れそうで、いつまでもこのまんまではオメコがダラ〜ンと伸び切っちゃうみたいでドキドキやわあ」

    「ううっ、文子や、もうちびっとオメコをグッとくっつけて、ワシのチンポを全部呑み込んでおくんなはれ」

    「は、はい・・・こ、こうやろか?
     ウ、ウワ〜ッ、キ、キモチい〜わ〜・・・ヌル〜ッてオメコにチンポがはまりこんできましたでえ」

    「おおっ、せやし、あんた、カリクビがすっかり呑み込まれたら、ぐっと楽になりよったで〜
     文子や、そこまで呑み込んだなら、思い切ってチンポの全部を呑み込んでみなはれ。
     ・・・おや?・・・ど、どないした文子、そないな泣きそうな顔をして、お腹がブルブル震えとるやおまへんか?」

    「あはあっ、アンタあ、も、もう文子はオメコが良くて、良くて・・・ハアハアハア・・・
     も、もう文子は、ちいっとばかしでも動くとイキそうやわあ・・・」

    「なにを言うんや、まだチンポの全部を呑み込んではおらへんやおまへんか。
     よおし、それならばワシの方からチンポを押し込ませてもらいまっせ。
     ほれえ、うむう〜〜・・・う〜ん、気、気持ちええよ〜。
     おおおっ、こ、これがオメコの底なんだね、ふうむ、ワシのチンポもすっかり見えなくなりよったよ。
     つうことは文子のオメコのサイズとワシのチンポのサイズはぴったんこ。
     ほれほれほれ、ううむ、やっぱこの間の印象はまちがいなかったね。
     おおっ、文子、どないしたんや?
     顔が真っ赤やでえ、苦、苦しいのんか?」

    「ア、アンタあ、オ、オメコが、オメコの入り口が・・・・」

    「えっ、おお、オメコのビラビラがチンポに絡まったまんま内側に呑み込まれとるのが辛いんやね
     よしよし、ほなら文子、お尻をゆっくり後ろに引いて、オメコからチンポを引き抜いてみなはれ。
     えっ?ちょっととばかしでもオメコを動かしたらイッてまいそうやってかい?
     ええよ、何度でも気持ちが良くなりよったらイッてしまってええがな。
     なんぼイッたトコで文子のオメコは減りはしまへんよってなあ」

    「うわ〜っ、ケツを引いたらチンポがオメコの中味を掻き出しよりまんねんわあ
     またまたまた気持ちええ〜・・・気持ちええ気持ちええ、チョ〜気持ちええわあっ。
     ・・・ふ〜っ、中に引っこんどったオメコのビラビラが、チンポに引きずられて外に出てきましたでえっ。
     アアッ、アンタあ、オメコにチンポを入れたまんまで文子のお口を吸ってえ
     文子、オメコにチンポを入れたまんまでアンタのお口を吸いたいわあ。
     うわあっ、アンタったらあ、文子のお尻の穴をいじったりしてえ・・・
     ど、どうしまんの・・文子のケツの穴に指を入れまんのんか??・・・
     キャアッ、ケツの穴に指が入ってきたあ・・・ウウウウウウッ・・・・
     あはあっ、ケツの穴ん中で指先をそないにピクピクさせられましたら、ウンチがもれそうやわあ。
     いややあっ・・・・ウンチ漏らしとうありまへ〜ん・・・
     ハアハアハアッ・・・ケツの穴締めまっせ、よろし〜か?・・・よろし〜な?
     えっ?・・・オメコもきつくなりよったとおっしゃりまんのんか?
     せやし・・・こないにケツの穴の奥まで指を入れはったら、そりゃあオメコもきつくなりまっしゃろ。
     キャアッ、こ、今度はオメコ豆をクリクリしてくれはるの?
     うわあっ、ダ、ダメえ・・・文子変になるう・・・オメコがとろけちゃう、ケツの穴がやけどしそうやわあ・・・。
     たのむさかい、アンタあ、文子のお口を吸ってえ、文子の舌を吸ってえ。
     オメコも、ケツの穴も、オメコ豆もアンタのもんやでえ
     あはあ・・・もっと、もっと、もっと、突いて、突いて、突いて、突いてえ、
     うふう・・・もっと、もっと、もっと、クチュクチュクチュクチュしてえ、
     んがあ・・・もっと、もっと、もっと、クリクリクリクリクリクリしてえ・・・
     もうダメ、もう壊れる、もうイキそう・・・・むぐぐぐぐ・・・

     (・・・ふんふんふんふんふんふんふんふんふんふんふんふん・・・
      ・・・くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ・・・
      ・・・こりこりこりこりこりこりこりこりこりこりこりこりこりこりこり・・・)

     ・・・えっ?・・・なんて言わはったん?・・・
     そ、そうか?アンタも良くなりよったの?・・・イキそうになりよったん?・・・
     文子がお尻を大きく振ったら、絶対にイケそうにならはったんか???
     文子も、もうあきまへん・・・もう、もう、もうどないかなりそうやわあ・・・
     ・・・お願い、あんはん、文子のお口を吸って、アンタの舌を文子のお口に、ぐ〜っと差し入れておくんなはれ、ね?
     舌が入ったらそれに合わして文子も思いっきりお尻を振ってみまっさかい。
     そしたら、いっぱい出しておくんなはれ、ね?
     キンタマからタネをぜ〜んぶ絞り出しておくんなはれ、ね?
     文子のオメコの奥にたっぷり、た〜っぷりドックンドックンって出しておくんなはれ、ね?ね?

     ええか?ええか?ええか?ええか?・・・もうええか?
     舌を差し入れてくれはったら、お尻をブル〜ンと大きく振るさかい、な?、な?、なっ?
     ・・・・あああああああっ、アンタあっ・・・・」

                  〜〜〜〜〜〜〜★


     オメコの濡れへんエロ小説は意味あらへん、チンポが立たんエロ小説には価値あらへん・・・・ってゆ〜ワケやよって、貴女のオメコ濡れはったやろか、貴男のチンコ勃起しはったやろか?
     みなはん、ど〜ぞ文子さんと滑造はんになりきってヌレヌレビンビンになっとくんなはれ〜。
     濡れたんは、書いとるママだけやったなんて言わんといてや〜・・・・(^_^;)
     ほんじゃ、ま、今回はここで終わりやで。みなはん、おきばりや〜っ!!


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    1. 2010/02/14(日) 07:41:23|
    2. 夜とぎ沈丁|
    3. トラックバック:5|
    4. コメント:1
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  • 「・・・・ううっ、キ、キモチワル〜・・・・
     これってど〜ゆ〜ことなの、今年のチョコはみんな手作りだよ〜。
     それも、どれもこれも、いかにも慣れない手つきで作りましたとゆ〜よ〜な、変にプチプチが残ったキッタネ〜のばっかしじゃん。
     これって、ほんとに食えるのかな〜・・・・・ウゲ〜ッ、ペッペッペッ・・・マ、マズ〜い。
     く、くそ〜、こっちのはどうかな、・・・・ド、ドヒャ〜、ゲロゲロゲロ・・・こりゃなんだ、なんだ、なんなのだ〜、くいもんじゃね〜ぜ、これってば、まるで泥のダンゴじゃんかよ。
     ・・・・わ〜、こっちのはもっとスゴいよ〜、ま、まるで、やっとこさケツの穴からしぼりだしましたっつ〜ウンコみたいじゃんかあ・・・・口に入れるどころか、指で触るのもやだよ〜・・・・・。

     あれ〜、この一口かじっちゃったチョコって、ハート形につくろうとして、形が崩れたんじゃないのかあ?
     な、な、なんだとぉ〜・・・・こ、こ、これってば・・・・ひょっとして・・・・
     うわ〜、まちがいないぞお、こ、これはマンコじゃんかあッ・・・・
     チョコをオマンコで型押ししたんだな〜、わ〜ッ!!!
     こ、このくちゃくちゃしてるのはビラビラだったのかあッ、グゲ〜、毛、毛の跡まであるじゃんかよ〜・・・・
     ウゲ〜ッ・・・・ゲホゲホゲホ・・・・・グギャ〜〜〜ッ!!!
     キッタネ〜よ〜、え〜ん、え〜ん、・・・たはははは、く、口に入れちゃったよ〜、病気になっちゃうよ〜、え〜ん。

     ぐひゃ〜、じっくり見たら、こっちのチョコバーっぽいのって、ちんぽこを型どってるんじゃんかあ・・・・な、なんだあ?メモが入ってるよん。

     『このチョコはケンタくんのチンポから型どりしたものです。
      わたしたち、幸せになります。 鉄彦くんも幸せになって下さいね』
      ・・・だとおっ・・・・ガ、ガア〜ン・・・・
     ウゲ〜ッ・・・・ゲホゲホゲホ・・・・・グギャ〜〜〜ッ!!!
     キッタネ〜よ〜、え〜ん、え〜ん、・・・たはははは
     こ、このチョコってば、ケンタのチンポから作ったのかよ〜・・・
     く、口に入れちゃったよ〜、シャレにならないよ〜、え〜ん。

     ・・・・ちょっと待てよ、マンコにチンポって、・・・そしたら、このウンコみたいなチョコってば・・・
     ・・・・わ〜〜〜★ッ・・・・みたいなじゃね〜よ〜、まるまるウンコじゃんかあっ。 こ、このヒビのところから漏れてんのは、ものほんのウンチじゃんかアッ
     ウンチをチョコで包んだのかアッ。
     なぜだっ、なんでよ、なしてだあっ・・・これってジョークじゃすまね〜よお。
     もはや犯罪の領域ですうっ・・・・・ど〜ゆ〜ことなのよおっ・・・・

     ・・・し、しっかし、いったいどうやってこんなものを作ったんだろ?
     ・・・あれれれっ、こ、これは小麦粉のカタマリじゃん?
     ははあ、そ、そ〜かあ、市販のチョコを溶かして、小麦粉で思い切り増量して、チョコ色の小麦粉ダンゴを固めたんだなあ〜・・・・
     ひ、ひどすぎる、こんなんで水増ししておいて大量にチョコ色オマンコ型押し小麦粉ダンゴを作って、いったい誰と誰と誰に贈ったんだあ??

     あ、あんまりだあっ・・・ケホケホケホッ・・・・
     あああああっ、悪夢ダアッ、みんな悪魔ダアッ。
     なぜなんだあっ、みんな、みんな、ボクに怨みでもあるのかよ〜???
     ち、ちくしょう、クリコちゃんもサネコちゃんもマメヨちゃんも、ど〜して、こんなワケのわからん気持ちの悪いものをよこすんだよ〜。

     ・・・・そ、そ〜かあ、あいつら、ボクが笑子ちゃんとオマンコしちゃったことに感づいたんだな〜・・・・ふむふむふむ、そ〜ゆ〜ことかあ。
     アハッ、ハ、ハズカシ〜・・・ってか、むふふふふふ、むひひひひひ・・・・
     で、でも、どうしてわかっちゃったのかな〜。
     まさか笑子ちゃんが言いふらしたってワケじゃないよね〜。

     そ〜かあ、これって、よ〜するに復讐っつ〜ことなの??
     ・・・・ッて言われてもなあ、リベンジされるボクってことなの??

     たしかにクリコちゃんにもサネコちゃんにもマメヨちゃんにも、それぞれオチンポしゃぶってもらったけどさあ・・・・あれって、ボクがイヤだイヤだと言ったのに、無理矢理パンツを脱がして、ゴーカンされちゃったんだもんな、リベンジしたいのはこっちなんだけどな〜。
     どうしてそれなのに、こんな気持ちの悪いチョコを貰わなきゃならないんだよお。

     ・・・・しかし、ウンコ入りチョコを口に入れなかったのは、不幸中の幸いだったな〜・・・・

     そ、そ〜かあ、これがいわゆる逆恨みとゆ〜やつなのね。
     女のジェラシーとゆ〜やつなのかなあ。
     ジェラシーとか逆恨みとか・・・・うふっ・・・・そ〜ゆ〜ものを受けるようになったボクってオトナ???

     ・・・・ま、そんなことはど〜でもいいか。
     だけど、どうして笑子ちゃんはチョコをくれないんだろ?
     こないだのオマンコのこと、おこっちゃってんのかな?」


    「へへえっ、鉄彦くん、そちもワルよのう。
     そんなに女を泣かせておいて、まだ『大日本麗人穴埋め教』に登録をするおつもりなのかい」

    「あはっ、庵主様、ボクはもう一度、一からやり直すつもりですう。
     こんなチョコばっか贈られて、肝心の笑子ちゃんからはチョコレートがもらえないんです。
     ・・・・グスン、グスン、・・・・それもみんなこの間のオマンコのやり方がへたくそだったからなんだ。
     もっと修行を積んでから笑子ちゃんにキッチリ気持ちよくなるオマンコをしてやるべきだったんだ。
     庵主様、どうかこのボクにオマンコの師と仰げる女性を紹介してください」

    「はははははは、鉄彦くん、そなたがラブラブ本命チョコをもらえないのは、オマンコがヘタだったからではないとお見受けしましたよ。
     女とゆ〜ものはフラフラと自信のない男は信用できんのですよ。
     また、トレンドを読めない男にもヒイちゃうものなのですよ。
     そなたはご存じないのですか?
     最近の若い女性の間では、手作りチョコには自分のオマンコ汁やオシッコやウンコを混入させるのが大流行なのですよ。
     愛する男性には、もちろん自分の愛液や排泄物を食べて欲しいとゆ〜ことですし、嫌いな男には臭いクサ〜いマンコ汁でもくらいやがれとゆ〜悪意がこめられますから、ま、マンコ汁入りの手作りチョコレートは両刃の剣とゆ〜ことができるであろ〜ぞよ


    「・・・・ゲゲゲ〜っ、そ、それってホントですかあ?
     初めて聞きましたあ、手作りチョコにそんな複雑な両面があるなんて。
     つ〜ことは、いまごろ日本全国で、マンコ汁入りやオシッコ入りやウンコ入りの手作りチョコを口に入れている男が一杯いることになりますね。
     それも知らずに食ってるヤツと、喜んで食ってるヤツの2種類の男達がいるわけですね・・・ホ、ホントかな〜」

    「わはははは、それを聞いて心が少し落ち着かれましたかな。
     ユメユメ油断は禁物ですぞ〜、女のリベンジは手段を選ばないのですぞ〜」

    「し、しかし、庵主様、ボクはリベンジされるようなことはしていません」

    「黙りなされい、鉄彦よ、おぬしは女性にチンポをナメさせておきながら、マンコにチンポを入れてあげなかったとゆ〜ではありませんか。
     それはリッパにリベンジに値するむごい仕打ちと思われますぞ」

    「わ〜、あんまりだあっ、庵主様あ、あのときはぼくは三人の女の子に取り囲まれて、なかばゴーカン状態でチンポコナメられちゃったの、グスン、グスン・・・」

    「それがおろかものの言い訳とゆ〜ものなのですよん。
     男たるもの、ゴーカンされてスゴスゴと逃げ出してなるものですか。
     たとえ相手が三人であろうとも、ボッキチンポを振り回して立ち向かってこそ男なのじゃ〜・・・・っつ〜か、そんなのがわたくしの好みなのじゃ〜・・・・あはっ」

    「そ、そ〜だったのかあ、で、でもあの時は三人にフェラをされて、三回も射精させられてフラフラ状態で、とても立ち向かって行く勇気が出なかったのですう、ううっ、ク、クヤシ〜よ〜」

    「やれやれやれ、聞けば聞くほどに情けない。
     ・・・・ま、とは言うものの『大日本麗人穴埋め教』は、そなたのようなダラシのない男も見捨てたりはいたしませぬぞ。
     なんと言ってもしっかりと同志賃料を頂きましたからね。
     ところでこの同志賃料はどうやって作ったのかな?・・・まさか、お母さんの財布からちょろまかしてきたのでは」

    「わあっ、あ、あんまりだあ、庵主様ってばあ、それはボクがアルバイトでためた血と汗と涙の結晶ですう」

    「ふうむ、それはちょっと感心、感心、ふむふむふむ、そなたは見所があるような無いような、とっても揺れ動く男の子・・・って、ムフフフフ、そ〜ゆ〜の、おばちゃんも嫌いじゃなかばってんがくさ、じゃなかった、『大日本麗人穴埋め教』は、きっと約束いたそうじゃありませんか。
     そなたを一人前のチンポ使いの男に仕込んで差し上げますよん。
     ぐふふふふ、実を申せば、そなたのような自信がない男にピッタンコの女性が次の間に控えているのです」

    「わ〜い、ってゆ〜ことは、『大日本麗人穴埋め教』に参加させて頂けるのですね。
     そ、そして、つ、次の間に控えているとゆ〜ことは・・・・」

    「むひひひひひっ、喜びなされい、鉄彦や、『大日本麗人穴埋め教』は欲望にはたちどころに対応する、いつでも、どこでも、だれにでもをモットーにしておるのじゃからね。
     早い話が、ただいますぐに、『試し梅の儀』をはじめていただきますぞお」

    「やったあ、『試し梅の儀』といえば、お、お試しセックスが今すぐできるんですね。
     わあああい、うれし〜ですう。
     庵主様あ、愛してますう・・・・プチュ〜ッ」

    「あはん、いやん、これこれ、やだあっ、あんたってばあ、けっこうチューが上手でないかい。
     ウフンウフン、チューをしながら即座におっぱいに手を持ってゆくところなぞ、並々ではない素質を感じますよ、わ〜っ、と言ってる間にオマンコにも手を出すなんてえ・・・・ワアッ、確実にクリトリスを押さえてるじゃねえかよ〜、あんたってばマンコいじりの天性の才能があるのかい・・・あはん、もっと・・・って言ってる場合ではありません、およしなされよ、鉄彦どの。
     アハッ、場所を変えていつかね・・・・が、しか〜し、もったいないけど庵主様がじきじきにそなたをこの場で指導するわけには参らぬのじゃよ。
     そなたを指導するのは、いまをときめく35歳、プックラお腹に肩までロンゲ、ポチャポチャおっぱい、ほれっ、カナエさん、出番ですよ〜っ」

    「あは〜っ、庵主様あ、待ちくたびれましたあ。
     うわあい、こちらの坊ちゃんがわたしのお相手ですかあ。もう、カナエのオマンコはお隣でお話を聞いている間にもうぐちょぐちょですう」

    「ふふふふふ、そうだと思いましたよ。
     うわっ、カナエさんたらあ、もうスカートにまでシミが出るほどに濡らしているではありませんか。
     これっ、鉄彦や、こちらがお前の指導をしてくれるカナエさんなのじゃ。
     こうした太めの女性こそ、お前のように弱気の男を奮い立たせてくれるはずじゃからの、大きな女性の頭の先から足の先まで、可愛がってやりなさい。
     途中で射精をしてしまっても、挫折をしてはなりませんぞ。
     カナエさんなら、繰り返しお前のチンポをボッキさせてくれるであろ〜。
     執念を持ってカナエさんを一度は必ずイカせるまでがんばるのじゃよ」

    「は、は、はい、けど、おっきい女の人ですねえ。
     わ〜、おっぱいもケツもでっかいな〜。笑子ちゃんのおっぱいもおっきいけど、体積が違います。
     クリコちゃんやサネコちゃんやマメヨちゃんのおっぱいの4倍はありますね〜。
     わ〜、すばやくパンツを脱いで、パックリマンコダアッ。真っ黒マンコダアッ。
     わ〜い、わくわくわく、で、でも、どっから責めたらいいんだよ〜」

    「むふふふふ、鉄彦さん、あわてないでくださいね。
     カナエが最初に責めて欲しいとこ、それはお尻の穴なのですう」

    「エ〜〜〜ッ、いきなりですかあっ、そ、そ〜なんですかあっ。
     オトナの女の人ってチューから始めるんじゃなくて、いきなりケツの穴から責めるものなのですかあっ。
     わ〜、ケツの穴もでっかいな〜、それに真っ黒ケツの穴ダアッ、な、なめるの勇気いりますう・・・・」

    「ぐひひひひひ、ウンコ入りのチョコレートを食べさせられることを思えば、ケツの穴のナメナメなぞにたじろいではいけません。
     さあっ、勇気を振り絞ってパックリお口を押しつけなさいませえっ、ほれほれほれっ」

    「よ〜し、それではいっちゃうよ〜ん、ケツの穴ペロ〜ンしちゃうよ〜」

    「あはあ〜〜〜っ、気、気持ちいい。
     あ〜っ、なめられたらコーモン様がゆるみますう」


        ブババババッブオ〜〜〜ッ


    「んが〜・・・・な、な、なんなのにゃんにゃん??
     く〜っ、眼、眼にしみるよ〜、これってナニ?
     も、もしかしたら『へ』、・・・『へ』なのかあっ。
     わあっ、あんまりだあっ、いくらカナエさんでも、ガス攻撃はあんまりダアッ」

    「あはははは、安心してください、一酸化炭素ではありません、メタンガスです」

    「うわあっ、これってなんだあっ、へのニオイを嗅いだらチンポがボッキしちゃったよ〜」

    「うわあい、もったいないですう、鉄彦さん、そのままケツの穴にそいつをぶち込んでくださいな」

    「ええっ、もうですかあっ」

    「はあい、わたしもチョコに入れるウンチを絞り出したので、コーモンが寂しがってるんですう。速攻で入れてくださいませエッ」

     カナエさんのウキウキした声を聞きながら、それでは今回はここまでです。
     皆様、たのしいバレンタインをお迎え下さいね・・・・(^_^)v・・・アハッ。
     お腹を壊さないように注意を払い、健やかにお暮らし下さいませ。かしこ。
     今週のママの雑詠  まんこ汁 甘み濃くなり 春立ちぬ
                 初アナル 春立つ日にと 持ち越して




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    1. 2010/02/09(火) 18:38:59|
    2. 夜とぎ沈丁|
    3. トラックバック:0|
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    1ページ1ページ中
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  •  山の神様をまつっている村の御菜似神社の境内で、今日は恒例の豆まきです。
     御菜似神社の豆まき行事の由来につきまして、ここでお話ししておきましょ〜。

     日本全国どの土地でも、山の神はふつうスケベでヤキモチ焼きの女性の神様とゆ〜ことになっていますが、村の真ん中に鎮座まします御菜似神社の山の神様はひと味ちがう情け深いことで有名で、この豆まきは村の人々が楽しみにしている行事なのです。

     御菜似神社の神様は、女性が一人でお参りをし神殿に向かって股をひらいてオナニーをすると、男運のない女性と憐れんで男を授けてくれるのです。
     もっとも近頃では拝殿でオナニーをする女性目当ての見物人(つまりノゾキくんですね)が増え、神様が授ける前にその見物人がこれはと思う女性を見つけるや、自ら名乗り出てカップルになるという現象も起き、神様の手間をわずらわせることも少なくなってきていますが、それでも村の人々はそれも神様の御利益と年々歳々豆まきの人出は多くなるばかりです。

     御菜似神社の節分会の豆まきは、こうして恋人やダンナをつかまえた女性による、山の神様へ感謝を捧げるための神事には違いありませんが、それ以外のお楽しみでもありました。
     社殿に勢ぞろいした女性達が、参詣の人々に向かって豆まきをした後には、社の中にそれぞれが持ち寄った座布団やらエアーマットなどを敷いて、ひとりものの男性を招き入れての豆まきの第2ラウンド、夜の豆まきの宴が始まるのです。

     これはオナニーをすれば男を授けてもらえる女性にくらべて、男には授けものがないことから、山の神様にお世話になった女性が山の神になりかわって男性に施しをするという、オンナとオトコの社会的な立場の原初形をかいま見せてくれるような伝統のある行事なのでございます。

     言うまでもありませんが、夜の豆まきの宴で、最初にまかれる豆は、まんこ豆なのです。
     つまり、女性が男性につくす、おまんこパーティーなのです。
     それも大盤振る舞いですから、この夜に腰を抜かしてしまう独身男性は一人や二人ではありません。
     老若を問わず、ひとり者の男がセンズリではない、本物のオマンコができるのですから、この日が近づくと独身男のみなさまの張り切りようはハンパではありません。

     待ちこがれているのは豆まきをする女性とて同じです。
     神様にお世話してもらった男でも、男と女の中には『あんたとのオマンコには飽きちゃった症候群』というものが訪れます。
     ま、フツーには倦怠期などと申します。
     この豆まき第2ラウンドは、こうした倦怠期にさしかかっている女性には、久しぶりに新鮮なチンポを味わえる場でもあったのです。
     私物のチンポありますけど別のチンポ食べたいと願う女性の張り切りようも、もちろんハンパではないのです。

     夜の豆まきの宴では、もう一度本物の豆も使われるのですが、それはおいおい書かせて頂きましょ〜。


     大工の滑造さんは四年前に奥様に逃げられてから、ずうっとひとり者です。
     奥様は息子の担任の先生とともに姿をくらましたのですが、村人のもっぱらのうわさでは、滑造さんのチンポがあまりにもデカかったので、夫婦生活に耐えきれずに逃亡したのだとゆ〜ことになっていました。
     なぜこんなウワサが立ったかと申しますと、それより以前、奥様と浮気をした消防署の署長が奥様のオマンコが小さくてキューキューと締まりのいいのに比べ、村の露天風呂で見かけた滑造さんのチンポはあまりにも巨大であったことから、うわさに尾ひれがついてしまったのです。

     このうわさは、けれども滑造さんには思いがけない村の女性の反応となって現れました。
     でかすぎたチンポのせいでかあちゃんに逃げられたという滑造さんには、たくさんの村の女性が胸をときめかせたのです。

     かあちゃんに逃げられて以来、滑造さんは欠かさず節分会には御菜似神社にやってきます。
     それも節分の一ヶ月前からセンズリを絶ち、下半身が重苦しくなるほどに精力をみなぎらせてやってくるのです。

     去年はOL、女子大生、看護婦さん、エレベーターガールなどをとりまぜて8人とオマンコをしました。
     村にエレベーターガールがいるのかと疑う方もいらっしゃるかも知れませんが、なにしろ有名な催しですから、どこからか紛れ込んだのかも知れません。深く追求しないで下さいね。

     今回も、滑造さんの人気はダントツです。
     なにしろ過去三年の実績から、たんなるウワサではない、ほんとにでかいチンポであることを眼にしていますから、夜の豆まきの宴が始まるやいなや素早くチンポを握られてしまうのです。
     チンポ獲得は早い者勝ち、それが不文律の宴です。

     幸いなことに、最初に滑造さんのチンポを握りしめたのは、文房具屋の奥様の文子さんでした。
     五十路にさしかかったばかりの文子さんは、村の熟女の中では一番と滑造さんがかねがね思っていた方ですから、思わずチンポを握った手を握りかえしました。
     昨年は、元気な若い女性にチンポを使いまわされ、ついに熟女には手が届かなかった滑造さんは、やっとかなった念願の人に大張り切りです。

     文子さんは楚々としたなで肩の京風美人の奥様です。
     普段見かけますと、上品な物腰と控えめな物言い、肩までの髪をすべて後ろにまとめて、広い富士額が知的な印象の、清楚な方なのです。
     笑うときにも、オホホと笑い、ギャハハハッとはわらいません。
     おまんこをするとも思えない、それどころかウンコやオシッコもしないのではないかと思われるた華奢な体が、陶器のようにすべすべの裸身もあらわにぴたりと寄り添ってきたのですから、滑造さんはたちまちコーフンしました。

    「お、奥様、ワシなんぞでよろしいのんか」と、いちおうは謙虚に問いかけた滑造さん。
    「昨年も、一昨年も、思いを募らせとりましたのに、滑造はんはお若い方とばっかり・・・・。
     今年も、この宴がすんでしもたら、また一年待たなあきまへん。
     長い長い一年をただムナしゅうして待たなあかんて思うと、こんな年寄りのカラダで恥ずかしいのんやけど、清水の舞台から飛び降りるつもりで、来たのんでっせ」

     うつむいたまま、瓜実顔のほほをを淡く紅に染めて、恥じらいながらつぶやくように言う文子さんのいじらしさに、滑造さんは大感激です。

     おっきいパイオツも、怒デカヒップも、文子さんの小ぶりのお椀型のお乳、固太りのまるまるとしたお尻の前では、無意味なカタマリにしか思えなかったことでしょう。

     滑造さんは、本気の力で文子さんをぐいと抱きしめ、本気のイヤらしさまる出して、文子さんの唇を吸いました。
     お乳もゆっくり揉みました。
     本当にこの方におまんこがあるのだろうかと、股間に手を伸ばせば、やはりおまんこはフツーにあり、滑造さんは夢中になってそれを探りました。
     いくども割れ目をなぞらぬうちに、ヌルヌルとぬめった液がわき出しても来ました。

     ふっくらとしたふくらみに手のひらを押しつけ、なお指を数回溝にあてがって行ったり来たりをするうちに、手のひらにサッとかかった霧のようなシブキ。
     ハッとして手のひらをそっと鼻に近づければ、プンとただよう磯の香り。
     ・・・・・まぎれもありません、熟女のマンコの極上物、夜半の村雨まんじゅうボボだったのです。

    「ああっ、滑造さん、もうあきまへん。
     ほんまなら舐めて欲しいのんやけど、もう、ガマンでけしまへんのやわ。
     たのむさかい最初の一回は、もう、もう、・・・・入れて・・・おくんなはれ・・・」

     腰をふるわせ、声もふるわせての耳元のささやきに、不意に滑造さんの胸の中にスケベーな心地がわいてでます。

    「お、奥さん、ほんまやったら、どこ舐めて欲しかったんやろか?」

    「・・・んまあ・・・いじわるっ・・・お、おめこ・・・ああっ、ほんまやったら、おめこ舐めて欲しいのんやけど・・・」

    「ふふふ、ガマンがでけへんから入れて欲しいて言わはりましたけど、どこに何を入れろと言わはりまんのんや、奥さん」

    「あああっ、滑造はんたら、いけずやわっ、こないな年寄りばばあのウチに、そないな恥ずかしい言葉をしゃべらせようとするなんて。
     おねがいっ、ちんぽ、このちんぽを入れておくんなはれ。
     おめこに、文子のおめこに入れておくんなはれっ、・・・あアッ、たのむさかい、おねがいですう」

     ここまで言わせて、指の先でオマンコのヒダがプルプルとケーレンをしているのを確かめてから、ゆっくりとチンポをあてがう滑造さんは、けれども胸の内はそんなに余裕があってのことではありません。
     おまんこにズブリと音を立てて自慢のチンポを押し入れるまではまだしも、カリクビが入り口のコリコリを通過したと感じるや、もう無我夢中で腰を振っていた滑造さんだったのです。

     ギャボギャボギャボッとけたたましい音を立てて突きたてた後、わざとゆっくりとチンポを引き抜くと、ゴボゴボゴボッとオマンコの奥深くで粘液と粘膜がぴったりとはまりこんだカリクビをすり抜けて流れ込む空気がたてる音がします。
     これこそが五十路の熟女とのオマンコに特徴的な、ギャボゴボミュージックを堪能できるひとときなのです。

     これほどのオマンコ音楽の調べが聴けるには、よほどのネパりけのあるおまんこ汁がたっぷりとオマンコの奥深くにたまっていなければなりません。
     そして、チンポのサオに良くからみつき、カリクビの出し入れにも空気を漏らさぬほどに、オマンコの中を密閉する粘膜のヒダが発達していなければなりません。
     若い娘のオマンコにはない、このしつこいほどに濃厚な感触を、音にして耳で楽しみながら、さらに股間から立ち上ってくるマンコ汁の濃いニオイを深々と吸ってみるのも、五十路の熟女とのオマンコの醍醐味です。

    「奥様、ほなそろそろ豆まきしてもよろしいか?」

     やわらかく文子さんの耳たぶを噛みながら、滑造さんが聞きました。

    「あああ、そないやったわね。いけまへんわ、わたしったら。
     豆も入れんと、滑造はんのがあまりにもどエライもんやから、もうあとひと突きかふた突きでイクトコやった」

     夢うつつのような声で奥様がつぶやくのを聞いて、滑造さんはそっとチンポを抜きました。

     まくら元には、さきほど神殿で参拝客にまいた豆が入った一合枡があります。
     滑造さんはそっとその枡を手に取り、中から十粒ほどの豆を取り出しました。
     奥様は、両手をそっとオマンコの両側に当てて、オマンコの穴がポッカリと開くようにして待ちかまえています。

     オマンコの穴のまわりは、ヌルヌルの粘液があふれているので、滑造さんは一粒ずつ豆を穴の中に入れ指で押し込みました。
     十粒ほどの豆をおまんこに入れ終わって滑造さんが聞きました。

    「どないでっしゃろか、奥さん。もっと入れまひょか?」

    「・・・・そ、そやねえ、あんまりぎょうさん入れはると、滑造はんのチンポは大きいから、かえって良くないかも知れまへん。・・・でも、あと、五、六粒入れてくれへんかの」

     豆をオマンコの奥深くに押し入れて、あらためてチンポをあてがう滑造さんです。
     最初のひと突きで、たちまちチンポのサオにまとわりつく大豆の感触、コロコロ、コリコリ、クルリクルリとマンコの粘膜の中をあっちへ行ったり、こっちへ来たり、サオに触れるかと思えばカリの一番敏感なところをチロチロと舐めるように転がる豆のここちよさ。
     滑造さんが快感のあまり思わずウ〜ムとうめいたとき、見下ろした奥様の顔も一変していました。
     あの上品な瓜実顔の奥様のものとは思われぬほど、口を大きく開いて金魚のようにぱくぱくと開け閉めし、眉根には恐ろしいほどに深く刻み込んだような皺を作り、オマンコの中を転げ回る豆のうごめきを、ものすごいほどに集中して味わっているのでしょう、しっかりと眼をとじた、まるで苦しんでいるかのような顔つきで、喉の奥から甘たるい声を出し始めたのです。

     チンポをゆっくりと出し入れて、ギャボギャボギャボという淫らな音の中に、チンポをこすってくる、音もなく、えも言われない脳天に響く心地よさが火花のように散るのを勘定する滑造さんでした。

    「奥さん、奥さん、そろそろワシはイキそうになりましたで。
     ・・・・・とどめはやっぱ豆づくしでいきまひょか」

     滑造さんがつぶやくように言い、チンポを出し入れしながら、右手の親指の腹でプックラとふくらんだマンコ豆の表面をサッと撫でますと、奥様の悲鳴のような叫び声が会場の隅々にまで響き渡るのでした。

     貴女も今夜はオマンコに豆まき用の豆を入れて、コリコリ、ヌルヌル感触を楽しんでくださいね。
     でもあんまり欲張って豆を入れすぎて、チンポもバイブも入らないと言うことがないように、控えめに豆を入れるのがキモなのです。
     直接オマンコに豆を入れるのをためらわれる方は、コンドームに数粒入れれぱ特製イボイボサックのできあがり。
     お手近のチンポやバイブで楽しんでくださいね。


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    1. 2010/02/03(水) 01:38:54|
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