「それでは、スミレちゃん、金太君のオチンポの筆オロシをよろしくね」
「はあい、わかりましたあ、でもねえユミコちゃん、スミレはねえブタのオマンコは何回も見てますけど、人間のオマンコはたった一回しか見たことがなんですう。
上手にリードしてあげられるか、スミレ、自信ないんですけどお・・・・」
「へえっ?それは初耳ですよ、スミレちゃん。
スミレちゃんは人間のどなたとどなたがオマンコしているところをご覧になったのかしら?」
「うふっ、それはこの夏のことなんですよん。この豚小屋の持ち主のご主人のオマンコ見ちゃったんですう。
だって二人でこの小屋に入ってきて、その乾草の上でしたんですから、人間のオチンポが人間のおまんこに入るとこもバッチリ見えたんですう。
ご主人が女の人の手を引っ張って小屋に入ってきて、乾草の上に押し倒しましたよ。
『ムフフフフ、ユキエや、やっとこうしておまえと
ヘッペができるなあっ』って、ご主人はとってもうれしそう、ユキエさんは押し倒されて泣きそうな顔でした。
『あはん、旦那様あ、やめてけれえ、こったらどこで
ヘッペばするなんて、恥ずかし〜ですう』
『なあに
ヘッペとゆ〜ものは、場所と人を変えれば、また別の気持ちよさがある物だぞ、さあ、ユキエ、おまえの
ダンベをじっくりと見せてくれよ』って、ご主人はユキエさんのモンペの紐を乱暴にほどきながら言いましたよ、ブ〜」
「んま〜、なんてワルイヤツなんだろ。
ところでその方言を理解するためには、【方言プレイ】カテゴリーの中の【おまんこ旅クイズ】をご参考になさって頂く必要がありますね・・・・・(*^_^*)
そ、それからスミレちゃん、ご主人とユキエさんはどうされたのかしら?」
「あ、あの〜、先生、ボクってチンポを、いつこのブタさんのオマンコに入れればいいんでしょ〜か?」
ユミコさんの背後から、金太君が情けなさそうな声で聞きました。
「アハッ、金太君も筆オロシの前に、スミレちゃんのオマンコドキュメントを聞きましょう。お話を聞けば、そのボッキが柔らかくなることはないと思われます。
そ〜ゆ〜事ですので、スミレちゃん、その先を聞かせてちょうだいな」
「え〜と、ご主人はユキエさんのモンペの裾をグイッと引っ張ってスポンと脱がせてしまいましたよ、ブ〜。
『あれえ、こ、こんな明るいところで、いくらなんでも
ヘッペは出来ません、旦那様あ。ゆ、ユルしてくださいませえ』
『なにをこくんだあ、ユキエ、おまえの亭主は明るいところで
ヘッペをしないっつ〜のかい。おまえの
ダンベばじっくり見せろと言ったりしねえのが』
『う、うちの亭主はそんなことは言いません。こんな明るいところでわたしに
ヘッペをさせろっつ〜ことも言ったことはありません』
『ほおっ、そいつが本当だとすれば、おめえの亭主はおまえの
ダンベをみたことがないっつ〜ことなのが』
『きゃあ〜、そ、そんなハズカシイことはされたことはありませんですう。
ダンベに毛が生えてからは親にも亭主にも見せたことはありません。わたしの
ダンベを見たのは産婆のウメヨばあちゃんだけですう』
『わははっ、そ、そいつはホントかい。そいつはますますウレシ〜な。
そ〜ゆ〜ことなら、ますます見たくなっちゃったよ。ほれえ、ズロースも脱がしてやるからな。
・・・・・・あれえっ、なんだかんだと言いながら、ユキエや、ズロースに
ダンベの汁がしみ出してきてるでねえかい。
こらっ、ズロースをハズさせろ・・・・・・おんや、たははは、なあんだあケツを持ち上げたりしてえ、けっこう協力的じゃねえかい』
『お、お願いです旦那様あ、こんな所を誰かに見られたら、あたしは死んでしまいます。おっぱいとお尻をみせますから、どうかどうかカンニンしてください・・・』
『な、なんだってえ、チチとケツを見せただけでカンベンしてくれだってえ。
わははは、そ〜はいかないんだよ、ユキエ、このワシの
へのこを見てけれ。ワシはユルしても、この
へのこがユルしてくれないんだよ〜』
『ギャ〜ッ、そ、そんなおっきくなった
へのこを目の前に出すなんてえ、ヒ、ヒトデナシのすることですうっ』
『ええっ?とゆ〜事は、まさかおまえ、亭主の
へのこをくわえたことがないとゆ〜のかい』
『どひゃあ、そんなはしたないことをしたことはありませえん。うちの亭主は暗闇の中でチョチョッと女性自身をいじるだけですう』
『けえっ、なあにがお上品ぶりやがって女性自身ダアッ。
ダンベと言えっ。
いいかあ、ユキエ、おめえ達はこのごろ熟女たらぬかしているそ〜じゃねえか。
ケッケッケエだ、なあにが熟女だあ。おめえ達の年頃のオナゴと来たら、何も知らねえバカオンナばっかじゃあねえか。
昔っから婆さま達が一生懸命、守ってきたこともロクにわきまえていねえ。
冠婚葬祭、祝儀、不祝儀のしきたりも知らねえ、サカキの飾り方も知らねえ、注連飾りの作り方も知らねえ、神棚や仏壇に向かって何をすればいいのかすら知らねえ。
昔ならばだ、ハナッタラシのガキでも知っていたことすら知らねえ。
女の道の裁縫もロクにできねえ、布団のひとつもユカタのひとつも縫えねえし、着物を縫い上げるなんぞは夢のまた夢。亭主のふんどしひとつ縫えねえじゃあないかあ。
ガキどものセーターひとつ、手袋ひとつ編めねえし、浴衣を洗い張ることもできねえ、障子紙の張り方すら知らねえ。
料理もロクに知りもしねえ。タケノコってどうして茹でるんですかあっなあんてぬかしやがる。漬け物の漬け方も知らねえ。豆の煮方すら知らないのかあっ。
鶏はサバけねえ、魚はサバけねえ、マグロをサバけって言ってるんじゃあねえぞ、アジの三枚おろしすら出来ねえたあど〜ゆ〜こったあ。
そんな出来損ないのバカ女が、なあにが熟女だあ、半熟にもなってやしねえハンパモノの、カラダだけがメスなだけの生き物じゃあねえかい。
いいかあっ、よっく聞け、そんなハンパモノで熟女たらぬかしやがるやつらも、今日びは男の
へのこのくわえ方だけはうまくなってるんだあ。
いつでも
ダンベに入れてもらえるように、日がな一日ヌルヌル濡らしておくものなのだあ。
おめえら熟女が上手なのは
へのこをくわえることと、
ダンベに
へのこをぶち込まれてケツを振ることだけなのだあッ。
さあっ、この
へのこを、その上品な口でしゃぶりやがれえッ』
『ウギャア〜・・・あ、あんまりですう、旦那様あ。そ、それはわたしは昔から伝わってきたことをあんまり知りません。だけど、そのかわり外に働きに出まして、旦那様に手間賃を頂いて家族を養っているのですう。
そんなわたしたちをハンパモノだなんてひどすぎますう』
『ええい、うるせえっ、つべこべぬかすんじゃあねえ、さっさと口に入れろお』
『ゲッゲッゲゲゲのゲ〜、・・・・わ〜い、あたしは鬼太郎ではありません。
む、むごい、むごすぎますう・・・・こんなにでっかくなった
へのこをお口に入れる事なんて無理でございますう』
『え〜い、なにをやってもハンパなやつだあ。も〜い〜、こうなったらいきなり
ダンベにぶちこんでやるう。これでどうだあっ・・・・・・ハアハアハア』
『あひ〜〜〜ッ、き、きもちい〜よ〜・・・・あ、あんたあ、ハアハアハア、いつもよりずうっと気持ちいいよ〜・・・・・』
『おおおお〜〜〜ッ、お、俺もだよお〜・・・・やっぱ、こ〜ゆ〜シチュエーションで方言プレイをやるってゆ〜のはコーフンするなあ・・・・なあ、マメヨ』
『うふ〜ん、ばかあん、あんたってば真に迫ってたわよ〜ん、ユキエなあんちゃって、本気で旦那様になりきってたよ。
それにつけても、ユキエって名前はどこから思いついたのよ・・・・やだあ、あんたってば、ユキエなんつ〜、ちょいとコジャレた名前の女をどっかに囲ってるんじゃあないでしょうね。
だってさあ、ユキエ、ユキエって名前を呼ぶたびに、あんたのチンポの反りがグウンと良くなるのをあたしはしっかり見てたわよん。
ワアッ、やだあ、あんたってばあ、いったいどこにユキエなんて女にアパートを借りてやってるのよ〜・・・・』
『ば、バカなことを言うんじゃないよ、マメヨ。
俺が他の女に色目を使ったりするもんかい。亭主の俺の口から言うのもなんだけど、マメヨ、おまえの
まんこ豆に、俺は心底惚れぬいているんだぞおっ。
ううっ、このコリコリしたでかい
まんこ豆をいじるのが、俺の生き甲斐なんだあっ・・・・』
『うわあい、そ、その
まんこ豆っていう言い方はコーフンですう。
もっともっともっと言ってちょうだあい』
『むふふふ、そ〜かい、コーフンするかい、ようし、いっぱい言ってやるぞお。
まんこ豆、まんこ豆、まんこ豆、まんこ豆、まんこ豆、まんこ豆、まんこ豆、まんこ豆、まんこ豆、まんこ豆、まんこ豆、まんこ豆、まんこ豆、まんこ豆、まんこ豆、まんこ豆・・・・・・ハアハアハア』
『・・・・ばかだねえ、あんたがコーフンしてど〜するんだよ・・・・』
『あはっ、しっかし方言プレイはコーフンするなあ。なあ、これからは当分、方言プレイをするぞおっ。
今度はニワトリ小屋で、マメヨは鹿児島生まれのバイブ製造会社の女社長、俺は名古屋生まれの人体実験用の新入社員の役目っつ〜のはど〜だあ・・・・』
『うふんうふん、次回のプランよりも、今オマンコに入っているオチンポですぐにイカセて下さ〜いってばあ、旦那様あ・・・・』
『たはははは、そ〜だよね〜、よおし、ユキエ〜、それえっ、旦那様の子種をまんこ豆にプッカけてやるぞおっ・・・・うぐわぁっ、コーフンのあまり早くもイキそ〜ですう』
『あたしももう盛り上がってますう。か、かまわないからあ、父ちゃんのいいときにイッておくれよ。あたしは父ちゃんのチンポがケーレンしたら、すぐイケますよ。
ウフッ、父ちゃんのイク時に合わせてイケる技こそ夫婦のオマンコの醍醐味ですう』
『うぐ〜っ、出るぞ〜、出すぞ〜、イッ、イッ、イグ〜〜〜〜、ひゃっほ〜〜、ドクドクドクドク、今日の俺ってすごいな〜、チンポが脈打ってるよ〜、気ん持ちい〜よ〜』
『あひ〜っ、オマンコの奥まで来てますう、イキマスイキマスイキマスウ・・・・んぐ、んぐ、んぐ、んぐ、ぷは〜、ヤッパオマンコで飲むのはナマですね〜・・・・・・
むふふふふ、ブタに見られているとヤッパ少しイキ方が浅いわね。
でもまあイッカ〜・・・・・さあ、父ちゃん、いつもお掃除フェラであたしがチンポを掃除してあげているんだからさあ、今日は父ちゃんがお掃除の番だよお。
お掃除クンニをていねいにしてちょ〜だいね。
今日の当番父ちゃんさ、お掃除当番父ちゃんさ、マンコのピラピラもアナの中も、自分で出した物は自分でお掃除。
あはっ、ついでにケツの穴もキレイにナメナメしてちょうだい。ウンチの滓がついていたら、それもすっきり、よろしくね』
・・・・・・・と、ゆ〜具合だったんですう。
スミレがたった一回ですけど、実際に見た人間のおまんこはこんな風でした、ブウブウ・・・」
スミレちゃんは、お話を終えて、まん丸お目々をくるんと回してユミコさんとクミコさんを見上げました。
「んも〜、ってゆ〜ことは、この小屋のおじさんご夫婦のおまんこだったんですかあ。
やだあ、スミレちゃんたらあ、最初からそう言ってくれればいいのにい、思わず身を乗り出して聞いてしまいましたよ。
も〜、スミレちゃんたらあ、ヒトが悪いんだからあ・・・・」
「・・・・・あはっ、スミレはブタですう・・・・(*^_^*)」
「あ、あの〜、し、しつこいよ〜ですけどお、ボ、ボクのチンポってば、いつになったらオマンコに入れられるのでしょ〜か?????」
おずおずと、両の手でオチンボを握りしめて、ちょっと直立歩行がもはや困難な風情で小刻みに震えながら金太君が言いました。
無理もありません。
オチンポがボッキしてから、だいぶ時間がたっていますのに、童貞の身の上で、しっかりと固さを維持しながらスミレちゃんのお話が終わるのを待っていたのです。
「わ〜い、ゴメンナサイね、金太君。それではそろそろ入れて頂きましょ〜ね」
「え〜と、ねえねえ、クミコちゃん、やっぱスミレもあの奥さんがやってたように、人間らしく何かの役割をしなけりゃいけないのカナ、ブ〜???」
「あはっ、そんなことはありませんよ、スミレちゃん。
童貞君と処女姫どうしの初体験で、熟年ご夫婦のプレイをまねすることはございません。そっとオチンポをオマンコで受け入れてくださいね」
「わあい、なあんだあ、そ〜なんですかあ。
ウフッ、スミレはニンゲンはいつでも、あんな風にしてオマンコしているのかと思っちゃいましたあ。スミレは演技力はないので、ちょっと心配だったんですう。
あはっ、そ〜ゆ〜事でしたら、そちらの坊やクン、ハイッ、スミレのオマンコにどうぞオチンポを入れてくださいな。ハイッ、ド〜ゾ」
なんというスミレちゃんの落ち着き具合でしょうか。
とても初めてのオマンコをするという雰囲気ではありません。
しかし、その落ち着きには、とっても深い理由があるのです。
なぜかと申しますと、ブタのオチンポは特殊なねじ型をしていて、その長さ50センチもあるんです。
つまりスミレちゃんは、金太君のオチンポでは処女膜喪失にはいたらないことをちゃあんと知っていたのです。
かしこいですねえ、スミレちゃんは。
ついでに申し上げますと、ブタさんの射精量は200ccから500ccだそ〜です。 ま、そ〜ゆ〜ワケですので、スミレちゃんは初体験のフンイキのみをカル〜く味わっておこうというつもりだったのです。
けれども金太君の方はすっかり舞い上がっています。
小刻みだった震えが、もう盛大な震えになっていました。
「いいですか、金太君、ここですよ、このプックラとしたおまんじゅうを縦に合わせみたいに見えるところの合わせ目に、君のオチンポを入れるオマンコのアナがあるのです。
まずは割れ目の一番上にオチンポをあてがって、次に割れ目に沿ってオチンポをスライドさせてアナを捜してくださいね」
ユミコさんがキリリと弾んだ声で言いました。
決して金太君のオチンポに手を添えて、手助けをしては上げません。
歯を食いしばって射精をこらえつつ、オマンコのアナに自力でチンポを入れることこそ童貞クンが筆オロシを達したときの感動を深めるからなのですう。
「ああっ、あった、あった、ありましたあ・・・・チンポを押しつけると、グウッと呑み込んでくれるアナが見つかりましたあ、アハッ、先生っ、も、もうチンポの先っぽが入りましたあ・・・・」
「よおし、よく見つけましたねえ。そこで射精してはなりません。
男なら、オマンコの奥まで、オチンポを根元まで押し込んでから射精しなければなりません。いいですかっ、ここがふんばりどころですよっ。
ところでスミレちゃんのオマンコの具合はいかがですかあ?」
「うふ〜ん、スミレもちょっと気分が高まってきましたあ。金太君は正しくオマンコのアナにオチンポの先っぽをはめていまあす。
遠慮は要りません。そのままグウッと、ハイッ、ド〜ゾ。ブウブウブウ」
青ざめていた金太君の顔が、今は真っ赤っかです。
目も血走っています。
ハッタと自分のチンポを呑み込んで行くオマンコのアナをにらみつけながら、決心したかのように腰をぐいと押しつけました。
「あは〜ん、せ、先生、スミレさ〜ん、入りましたあ。根元まで、ボクのチンポがオマンコに入りましたあ。
わあい、オマンコの中は熱いですう。チンポにじわりと熱が伝わってきまあす。
とっても気持ちいいですう。ううっ、手でチンポをしごくようなキツサはありませんが、ネットリとチンポに柔らかい肉が絡みついてきまあす」
「やりましたね、金太君。立派ですよ。
おお、自然に腰が動き始めているではないですか。ステキですが、あわててスコスコ出し入れを急ぎすぎますと、アッサリと射精をしてしまいますから、ここはもう一度気を入れ直してガマンをするのです。
いいですか、金太君、自分のチンポの気持ちよさだけに気を取られては行けません。
男たる物、初体験から女性のことを思いやる必要があるのですよ。
最初から難しいとは思いますが、その前後に動かすピストンから、腰をスミレちゃんのお尻にぴったりとくっつけるようにしましてオチンポを中心に回転してみましょ〜。
え〜と、ピストンとグラインドとの、その比率をいかにするかと言うことは、おまんこの永遠の課題です。オトコに限らず、オンナに限らず、入れたり抜いたり、突いたり出したりと、オマンコの膣穴を中心にグリグリ回転することとは、快感を追求するにあたり、男と女が永遠に考察しなければならない課題なのですよ。
射精における、精子の陰茎下の輸精管を移動するに際して、液体流動のエントロピーを常に念頭に置くべきことこそ、オマンコをする男と女の責務なのですう」
「わ〜ん、せ、先生ってば〜、言ってることの意味が難解すぎますう。
ボクにもわかりやすくしゃべってちょ〜だいな〜・・・・ってゆ〜か、・・・あは〜・・・とりあえず、き、気持ちいいですう〜〜〜ッ」
「タハハハハハ、金太く〜ん、ここまで君が持ちこたえるなんて見直しましたよ。
でも、オマンコにオチンポを入れてからは、まず第一に男の子が考えて欲しいのは、何はともあれ女の子を気持ちよくさせよおッツ〜事なのです。」
「わ、わかりましたあ。ス、スミレさあん、気持ちよくなって下さいね」
「うれしいよ〜、スミレはとっても幸福ですう。金太君ってば、もういつでも射精してくださいな。スミレはいつでもOKよ。金太君の精子をオマンコでゴックンしてあげますね」
「う〜っ、スミレさ〜ん、ボ、ボクのチンポは破裂しそうですう。
出そうですう、出ちゃいそうですう、うぐ〜、もはやこれまでですう。
ウガ〜〜〜ッ、イグ〜〜〜ッ」
さすがは男の子です。金太君は少年とは言え、小さな猛獣のようなうなり声を上げてチンポを強く強くスミレちゃんのふっくらオマンコに押しつけながら、ついに自分の手以外の生きている粘膜の中で射精を成し遂げたのでした。
おめでとうっ、金太君ッ!!
作者のママからこんな事を言うのもなんですけど、この日のスミレちゃんのオマンコの感触と感動をいつまでも持ち続けて、青春を駆け抜けてくださいね。
と、ゆ〜ワケで、今回は終了です。
さて、今回の記事を書きながら、わたしの胸にひとつの疑問が生まれましたよ。
それは、オチンポという物は、けっこう長さや太さで差がありますけど、あの長さで射精の快感に差は無いのかしらとゆ〜ことですう・・・・。
オキンタマの大きい方が精子を作る能力が高いと読んだことがありますけど、チンポの長さで快感の差はないんでしょ〜か?????
男性の方の快感は、精液が輸精管を伝ってケーレンと共に発射されるさいのシゲキなら、なんだか長いチンポの方がシゲキされる面積が大きいのですから、快感が高そ〜だな〜と、フト思ったのですう。
・・・・・・あの〜、もしかしましたら、このギモンは男性の前では決して書いてはイケナイ疑問だったのでしょ〜か???
が、しか〜し、ママの秘宝館、次回も、書いてはイケないことをバッチリ書いてまいります。どうか次回も読んで下さいねっ。
それでは今夜も、貴女の
まんこ豆が、快感にますますコリコリ大きくなりますように、ブログのこちら側からお祈り申し上げます。お元気でお暮らし下さいませ。かしこ。
あなたの性感帯をそっとくすぐるDTIランキングはこちらです