「みだらな妄想は浮砂のようなものです。
寄せては返す波に洗われて、砂の粒子が流動体となり、踏み込んだ人の脚をとらえます。
ずぶずぶと沈んで行く脚を抜き取ろうとして、もう一方の足を踏み出せば、その脚もとらまえて離すものではありません。
いったん迷い込んでしまえば、人はただ浮砂の底なしの闇の中に沈むしかないのです。
浮砂は不意に現れるのです。昨日までは軽やかに歩むことが出来た砂浜が、突然に浮砂に変わるのです。
波が穏やかな日には、砂の粒子は緊密に結ばれて、人がその上を歩くことも出来ます。
どうかするとその足跡すらも残さぬほどに硬く締まる砂地が、波に洗われた途端に、人を沈みつくすまでとらえて放さない底なしの浮砂になるのです。
心を強くお持ちなされませ。
この世に生きる私どもは、ふだんはひっそりと身を潜めていながら、或る時に豹変して婦人の心を抜き差しならぬ境涯に導く、浮砂になるような砂浜を行き来して暮らしているのです。
鎮めたまえ、貴女の煩悩を。
浮砂を産む波は、貴女の乱れた心にあるのです。
もしも貴女の心を千々に乱す思いが生まれ、子孫を生み、人の永久の繁栄を司る神聖な割れ目に、もだえがたき熱汁がほとばしらんとする気配を感じたならば、このアロマオイル、ミントのオイルを割れ目に流し込みなされませ。
この聖なるミントのオイルを割れ目に流し、煩悩を流し去るのです。お手元にお配りしたサンプルをお試しあれ・・・・」
礼拝所に集まった黒衣の人々は、いちように小皿に盛られたオイルを押し頂き、そっと指をそれに浸し、ついで指を股間へと導くのであった。
「あはっ、ほんとですう・・・オマンコが、す〜す〜しまあす」
「ミントのキャンデーをかむと、鼻がスウッとするのとおんなしですねえ。
オマンコから風邪を引きそうですう」
ひそひそと黒衣の人々は、嘆声を上げるのであった。
「ミントのキャンデーなどの下賤なるものと同じうするでありませぬ。
聖なる清めのミントオイルなのでございますよ。
はい、効果を確認された方、女の身を妄想の浮砂から守る聖油は一缶9980円です。税込みです」
「きゅ、九千九百八十円ですかあ・・・・高いなあ。クールミントキャンデーはワンコインでおつりが来まあす」
「浮砂の地獄に堕ちたい方は買わずともよろしい。
そのかわり、いったん砂の中に首まで沈んでも助けては上げられません。
アゴまで沈んでも助けてあげられません。
口まで沈んでも助けてあげられません。
鼻まで沈んでも助けてあげられません。
そうゆー妄言を口にする婦人は、この礼拝所には二度と足を踏み入れてはなりません。
どうぞ、御一族の皆々様が浮砂地獄に陥らないように、ユメユメ忘るることなく日々をお過しあらんことを・・・・」
「ほぎゃ〜、庵主様ったらあ、こ、こわいな〜、か、買います買います。
え〜ん、ミントキャンデーをカートンで買ったつもりで、買いますう」
「それでは本日の祈祷はここまで、ミントオイルの代金はキャッシュでお願いしますよ。これにて一件落着う」
礼拝堂の天井に吊り下げられた『妄想消滅の鐘』は、ひしゃげられた男根のかたちをしているのであった。
庵主と呼ばれた婦人が手に持った木槌で思い切りその鐘をぶったたくや、陰々滅々とした鐘の音は木立を越えて妄想たちこめる町中に響き渡り、礼拝堂の夜は更けてゆくのであった・・・・・
・・・・・そして、そのころ・・・・・(*^_^*)
泣き出してしまったおじいちゃんに、元気回復フェラをしていたおばあちゃんが、スッポンと音を立ててオチンポからお口を外し、ぽんぽんとオキンタマをお手玉のように跳ね上げまして、気合いの入った声で言いました。
「これでよござんすッ」
オチンポはぐ〜んとカーブを描いて反り返り、先っぽはおへそにぶつかりそうなほどです。
おばあちゃんのヨダレでヌラヌラと光り輝いたカリ首は、青紫色になってはち切れんばかりにふくれあがっています。
「たはははは、いや〜、わるかったなあ、年のせいか涙がかってにビチャビチャ出てきやがるんだよ・・・・」
カリ首を指ではじき、反動でパチンパチンとお腹にぶつけて音を立てながら、おじいちゃんは照れくさそうに言いました。
| おじいちゃんのオチンポのモデルとなったバイブです (^_^)v。 |
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「いや〜ん、おじいちゃんたらあ立派すぎですう。
あ、あたしも年のせいか、まん汁がピチャピチャ出てきちゃいましたあ」
万千代さんは股間を両手で押さえお尻を突きだし、今にも座り込みたそうな格好で、悲しそうな声でつぶやきました。
「・・・・おんや、万千代や、そうだ、おまえには目の毒だったねえ。
これはすまないことをしちまったみたいだねえ・・・・」
おばあちゃんが、ちょっととまどったような声で言いました。
「四十しざかりの身で、オマンコに入れるものと言ってはウナギばかりではねえ」
「あはっ・・・、三十サセごろ前のわたしでも、こんなに立派なオチンポを見たら、オマンコ周辺がじんわりとしてきますう」
クミコさんは両膝を寄せてX脚にして、お尻をモジモジ振っています。
「不憫な子だねえ、万千代や。そうだっ、せっかくオチンポが堅くなったのだから、おじいちゃん、万千代のオマンコをかわいがっておやりないさよ」
おばあちゃんのこの言葉に、万千代さんもおじいちゃんも目をパチクリ。
「おばあちゃんてば、なんてことをゆーのです?
おじいちゃんのオチンポでかわいがって頂くなんて過激すぎますう」
「おばあちゃんや、そ、そいつはちょいと人の道を外れちまうんじゃないのかねえ。
娘のオマンコにこいつを入れて、タネがついちまったらどうするんだい」
「おんや?どうして人の道を外れることになるんですか。
おじいちゃんこそしっかりしてくださいな。万千代はあたしとおじいちゃんのれっきとした娘ですよ。もとはと言えば、おじいちゃんのオチンポから出た子種が作った娘です。
かわいい娘が、久しく独り身でオマンコが寂しくて泣いているとゆーのに、そのままみすごしておいていいのですか。
それこそ人の道に外れる鬼の振る舞いとゆーものですよ。
アハッ、二人とも、このおばあちゃんに気兼ねをしているなら、そんなことは心配いりませんよ。
おじいちゃんのオチンポはおばあちゃんのものですッ!!
持ち主のあたしが、やってお上げと言ってるのですから、なんの遠慮があるものですか」
どんと胸を叩いて、にっこり笑ったおばあちゃんなのです。
万千代さんは、思わず涙ぐんでおばあちゃんの胸元にしなだれかかりました。
「よしよし、万千代や、おじいちゃんのオチンポで、今夜はたっぷりと楽しむんだよ。
おまえがマンゾクしてくれたら、それがおじいちゃんへの誕生日の何よりのプレゼントだからね」
「おばあちゃん、ほんとにおじいちゃんのオチンポをお借りしていいのですか?
・・・・うふっ、そーゆーことでしたら、わたしってばこのごろお尻の穴の快感に目覚めたのですう。おじいちゃんのオチンポをお尻の穴に入れて頂いてもいいかしら」
「ははあ、お尻の穴ねえ。それはちょうどよかったわ。最近おばあちゃんも、お尻の穴に挑戦してねえ。おじいちゃんには何度かオチンポを入れてもらっているからね、おじいちゃんもスッカリ要領を覚えているんだよ。
さあっ、そーゆーことなら、おじいちゃんのオチンポがまだしっかりボッキしているうちに、早速始めなさいな」
「なははははは。そーかあ、ケツの穴ならおじいちゃんのタネが、万千代のオマンコに根付いたりしないよねえ。
ヨーシ、そーゆーことなら、おじいちゃんも思いっきり万千代をかわいがってやるぞーーーっ。
いっぱい万千代のケツの穴に、おじいちゃんの子種をぶちまけてやるからナーーーっ」
おじいちゃんも破顔一笑して、ナットクの様子です。
仰向けになったおじいちゃんの、隆々と天井を睨んでいるオチンポをまたぎまして万千代さんはそっと腰を下ろしてゆきました。
「お、お母さん、アナルにローションを塗らずに、いきなりオチンポを入れて大丈夫?」
クミコさんが心配そうな声で聞きました。
「むふふふ、お母さんのお尻の中は、もうオマンコみたいにトロトロなのよん。
どういうものか、お母さんのお尻の穴からはオマンコのバルトリン腺液みたいなトロトロ液が出てくるの」
キャスパー・バルトリンさんもビックリの万千代さんのカラダなのです。
「あ〜、ほんとだあ、じゅぶじゅぶオチンポがめり込んでいきますう。お母さんのお尻の穴から、透明な液体がにじんでいますう・・・・こ、これは大発見ですう」
後ろからのぞき込んだクミコさんが、コーフンしたように叫びました。
「あは〜ん、みんなに見られながらお尻の穴にオチンポを入れるのはハズカシイですう。でも、おじいちゃんのオチンポはでっかいナー。お尻の穴がメリメリ言ってますう」
「ふうむ、そんな風にオマンコがぽっかり口を開けているのを見ると、何とも勿体ないねえ。それじゃあ、おばあちゃんが前から万千代のクリトリスをいじってあげようね」
お尻の穴にオチンポを入れて、オマンコをおばあちゃんにいじられだして万千代さんは悲鳴のような声を上げました。
「うひゃあ、き、気持ちよすぎますう。ねえねえ、おばあちゃんは、おじいちゃんのお口の上にまたがって、オマンコをなめて頂いてくださいな。
わたし一人だけこんなに気持ちがいい目に会うのはきまりが悪いんですう」
「ふむふむふむ、それもそうだよね〜。それじゃあ、おじいちゃん、あたしのオマンコもよろしくね」
「こうなればわたし達も何とかして頂きたいですう、おじいちゃん、お願いですう。
ユミコとクミコのオマンコも、おじいちゃんのお手々で何とか可愛がってくださ〜い」
ユミコさんとクミコさんもサッと着ていたものを脱ぎ捨てて、おじいちゃんの右と左に別れまして、それぞれおじいちゃんの手を取ってオマンコに導きました。
さて、ここからが今回の新企画なのですう。
ここからは、これをお読みの貴女にも、このファミリー大乱交パーティーにご参加して頂きたいのですう。
着ているものをどうぞおとりになって下さいね。
そして、お尻の穴におじいちゃんのオチンポ、オマンコとクリトリスはおばあちゃんの指がいじってくださるシーンをイメ〜ジしてくださいませ。
精神を集中しまして、あなたご自身も万千代さんになった気分を出して、オマンコとアナルを同時にいじってくださいね。
ママは、貴女が激しくケーレンするほどの快感に浸れますように、強い念力をブログのこちら側から送ってまいりますよ〜ん。
さあッ、それではどうぞ、始めてくださあいっ。
景気づけに、音頭を作りましたから、よろしければご自由なメロディーで歌いながら試してくださいね。
マンコとアナルの腹ペコ音頭
ぺこぺこマンコは腹ペコだあ、 朝からなんにも食べてない、
ヨダレがヌルヌル流れても、 おいしいものが見つからない
(ホイホイさがそう、おいしいチンポ)
ぺこぺこアナルも腹ペコだあ、 ウンチをしたら腹ペコさ、
出すだけばかりがアナルじゃない、たまにはアナルも食べたいよ
(コーモン様は珍味ずき、さがそさがそう皆の衆)
とうとう見つけたデカマラだ 黒くて固そなデカマラだ
ズブズブ入れようケツの穴 入れたらこすろうケツの穴
(にぎって離すな、デカマラを、力を込めろケツの穴)
マンコをくじる指二本 細くて優しい指だけど
マンコの汁でふやかして 量を増やせば満腹さ
(ひもじかった、ひもじかった穴だけど、今は昔の物語り、アッハ、ヨイヨイ)
・・・・・いかがでしょ〜か????
首尾良く、オマンコにケーレンの気配がおきつつありますか???
「んぐ〜、万千代のケツの穴が締め付けてチンポがつぶれそ〜だよ〜。
むぐぐぐ、おばあちゃんのオマンコからいっぱいマン汁が流れて窒息しそ〜だよ〜。
ふぎゃ〜、ク、ク、クミコのオマンコが締め付けて左の指が紫色になりそ〜だよ〜。
ほにゃ〜、ユミコのオマンコが熱すぎて右手の指がやけどをしそ〜だよ〜・・・・・」
もう、おじいちゃんは息も絶え絶えになりながら、うめき声を漏らし続けています。
「あひ〜っ、おじいちゃん、おばあちゃん、万千代はもう、ガマン出来ません、もう少しで行きますう。おじいちゃん、オチンポを根元まで入れますよ。おばあちゃん、指でオマンコの奥の奥までついてくださあい・・・・万千代、イ・キ・マ・ア・ス・ウ」
「あはははのは、ばあちゃんもいきそうだよ。ね、じいちゃんてば、あたしイク時にオシッコ漏らしソーダけどがまんしておくれ〜」
「う〜ん、クミコちゃん、あたし達も遅れを取っちゃあいけません。全員一緒にゴールインですう」
ユミコさんは、もう両の手でおじいちゃんの手首をつかみ、バイブをオマンコに突き立てているような激しさで、腰も振っています。
「は〜い、クミコももういつでもOKですう。おじいちゃんのキンタマにケーレンが走ったら、クミコは昇天させていただきますう」
「ふご〜ッ、ま、待たせたなあ、じいちゃんもゆくぞぉ〜、うぎゃあ〜〜〜、で、出る出る出る出るぞぉ〜〜〜
・・・・・・アハッ、でちゃたよ〜ん・・・・・・ゼイゼイゼイ」
夜半の『妄想消滅の鐘』の音がゴ〜ンとどろいてまいりました。
庵主様が、そろそろ寝につく時刻なのでしょう。
え〜と、今回も、騎乗位トレーニングに役立つ映像はご紹介できません。
鋭意捜索中ですので、なにとぞご了承下さいませ。
秋の夜長に、貴女のおまんこがしっぽり濡れますことをお祈り申し上げます。
かしこ。
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